写真 韓国のダーマコスメブランド「ドクタージー(Dr.G)」が、俳優ビョン・ウソクをグローバルアンバサダーに起用した。ビョン・ウソクが持つ透明感あふれる信頼のイメージや誠実な姿勢が、肌本来の「鎮静の力」という哲学を自然に体現してくれる存在であると考え、就任に至った。
アンバサダー就任を記念して、ロングセラーアイテム「レッドブレミッシュ クリアスージングクリーム」(50mL 2420円、70mL 3,040円※70mLはオンライン限定)と、ひんやりとした使い心地で敏感な肌を健やかに保つ「レッドブレミッシュ ヒアルシカスージングセラム」(50mL 2750円)のヴィジュアルを公開。Qoo10では、4月30日までウソクのブランドアンバサダー就任記念セットを販売している。
今後はウソクとともに、ブランドの主力製品を中心にグラビア、動画、SNSコンテンツを順次公開し、グローバル消費者とのコミュニケーションを強化する。
ビョン・ウソクは1991年10月31日生まれ、韓国出身。2014年にモデルとしてデビュー後、2016年に俳優デビュー。「ソンジェ背負って走れ」「21世紀の大君夫人」「力の強い女 カン・ナムスン」などの作品に出演している。
ドクタージーは、1998年に韓国初の美容皮膚科「ゴウンセサンクリニック」を開院した皮膚科医アン・ゴンヨン博士が、患者の肌と真摯に向き合う中で生まれた韓国発のダーマコスメブランド。2003年のブランド誕生後、敏感な肌にも優しく寄り添うスキンケア商品が韓国国内で高い支持を集め、2020年には日本に本格上陸。現在は世界13ヶ国で展開している。