
サブレ専門店「サブレミシェル」は、かわいらしい見た目と確かなおいしさで人気のお菓子店。自分へのご褒美にはもちろん、ちょっとしたギフトにもぴったりな一品を販売しています。その中でも今回は、名画をイメージしたパッケージの「ギャラリー ミニョン」を紹介します!
サブレミシェルは、「美味しい記憶は、しあわせを運ぶ」という思いと、愛らしいパッケージでお菓子を展開しているサブレの専門店。本店は麻布十番に構えており、そのほか東京駅すぐ近くの大丸東京店、小田急百貨店SHINJUKU DELISH PARK店、銀座三越店、横浜高島屋店などの店舗があります。
そんなサブレミシェルの「Gallery Mignon(ギャラリー ミニョン)」は、世界中で親しまれる名画の世界観を、てのひらサイズで彩り豊かに表現したサブレです。ゴッホの「ひまわり」パッケージではひまわりの花、レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」は人物のシルエット、ゴッホの「夜のカフェテラス」は星、モネの「睡蓮の池」は花の形といったように、作品ごとに印象的なモチーフのサブレがかわいらしい商品。箱を開けた瞬間、小さな美術館をのぞくような気分にさせてくれる仕上がりで、見た目のかわいらしさとともに、風味豊かなサブレとしての味わいも楽しめます。
ラインアップは7個入が税込864円、14個入が税込1728円、21個入が税込2430円、35個入が税込3402円です(サブレミシェル公式サイト掲載価格)。ちょっとしたお礼から、華やかな手土産まで幅広く選べます。
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SNSでは「絵画のパッケージがおしゃれで、味もめちゃんこ美味しい」「絵画モチーフの小さなサブレが可愛い!テトラパックなパッケージも可愛い!」「合法的(?)に絵画を食べられる」「女性がほとんどの職場で、おしゃれだと好評だった」「即買ってしまった」「これ贈り物にいいなぁ〜(自分で買った)」などといった声が上がっていました。
「たらふくもなか」は、東京都墨田区江東橋に本店を構える「御菓子司 白樺」の人気商品の一つ。戦後まもなくに創業した歴史あるお店です。そんな白樺が展開する「たらふくもなか」は、コロンと寝転がった愛嬌のある招き猫の形をしたもなかがなんともかわいらしい一品。箱を開けた瞬間に思わず「かわいい……!」と笑みがこぼれてしまいそうな猫のお顔とぽてっとしたフォルムは、猫好きにもきっと喜ばれるはず。良質な材料で手作りしており、「白いダイヤ」とも呼ばれる北海道産の白小豆を丁寧に炊いて黄金色に仕上げたあんこを、香ばしい皮で挟んでいます。目でも舌でも楽しめる、満足感のある味わいです。
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