「必ず買うほど好き」東京駅で買える“駅弁”が大好評 「毎回食べても飽きない」「これは強い…美味しい…!」「味付けが絶妙」

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2026年04月30日 19:05  ねとらぼ

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ねとらぼ

画像はイメージです(画像:PIXTA)

 旅の楽しみのひとつとして親しまれてきた駅弁。移動中のひとときをちょっと特別にしてくれたり、旅の気分を高めてくれる存在です。各地の名産や郷土料理を詰め込んだ品も多く、その土地ならではの味わいを手軽に楽しめるのも魅力。


【画像】駅弁“牛肉どまん中”


 今回はそんな駅弁から「牛肉どまん中」を紹介します!


駅弁「牛肉どまん中」とは?

 米沢名物「牛肉どまん中」(1620円)は、特製のタレで味付けした「牛そぼろ」と「牛肉煮」をのせた牛丼風のお弁当。ご飯は山形県産米「どまんなか」をふっくらと炊き上げています。おかずも付いており、「小いも煮」や「人参煮」「にしん昆布巻き」「かまぼこ」「卵焼き」「桜漬」などお肉と合う豊富なラインナップです。


 米沢駅前やJR米沢駅、山形駅、赤湯駅をはじめ、JR東京駅、上野駅、大宮駅、仙台駅、福島駅などで販売しています。


SNSの声

 SNSでは「東京駅で在庫があれば絶対に購入する。今のところ俺の駅弁史上一位」「新幹線といえば絶対食べちゃう山形名物!!牛肉どまん中弁当!!!」「山形に来たら必ず牛肉どまん中買ってる気がする」「東北旅行で必ず買うほど好きな米沢駅の牛肉どまん中」「日本で一番美味しい駅弁です」「これは強い……美味い……!」「やっぱり駅弁は牛肉どまん中」「一度食べてみたかった。ボリューム満点で味濃いめで美味しかったです!」「やっぱり駅弁として間違いないんだと思う」「やっぱり牛肉どまん中が至高である」「牛肉が柔らかくて美味しかった!」「味付けが絶妙でおいしい」「牛肉のうまみが全体に広がって、じわりとやわらかい。つけ合わせもやさしいながら、しっかりしていて、卵焼きはあまめ。こりゃ毎回旅行のお供に選ばれるはずですわ」「毎回買う」「毎回食べても飽きないくらい美味しいと思う」「つい毎回牛肉どまん中を選んでしまう」などといった声が上がっていました。


駅弁なら「焼売中華弁當」もおすすめ!

 JR東海リテイリング・プラスの「焼売中華弁當」は、中華料理の王道おかずをぜいたくに詰め込んだボリューム満点の駅弁です。シュウマイは国産豚肉を使用した「肉シュウマイ」と、魚介の風味が豊かな「海老入りシュウマイ」の2種類の味が楽しめるのが特徴で、お米は白米ではなく、スパイスの効いた本格的な「中華風ご飯」が敷き詰められています。唐揚げや春雨サラダ、ザーサイなどの充実したおかずは、お酒のお供にもぴったり。価格は1300円で、東京駅、品川駅、新横浜駅の売店などでも購入できます。


 SNSなどでは、購入した人から「チャーハンの上にのっているザーサイがうまい」「関東圏から新幹線で帰る時の定番です!」「ただの焼売弁当だと思ってフタを開けたら、まさかのチャーハンが入っていてテンションが上がりました」「白米ではなくしっかり味のついたチャーハンとザーサイの組み合わせが、完全にビール泥棒です」「焼売も肉と海老の2種類が入っていて、最後まで飽きずに楽しめます」といった声が上がっています。



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