
1976年に連載がスタートした手塚治虫の『ユニコ』のオリジナルグッズをそろえたPOP UP SHOP「書泉ユニコフェア」が、芳林堂書店高田馬場店をメイン会場に書泉全店で開催。期間は2026年5月15日から6月14日まで。
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『ユニコ』は、1976年からサンリオが発行していた「リリカ」で連載された、ユニコーンのこどもユニコが主人公のファンタジー作品。連載当初はフルカラーで、海外版を予定していたことから、横書き左綴じという日本では珍しい体裁だった。コマの外までいっぱいに絵が描かれていたり、縦長・横長のコマが使用されていたりと、手塚治虫のアイディアのつまった作品でもある。時と場所を変えるたびに記憶を失うユニコが、さまざまな人々や動物たちと過ごす物語。ユニコは中性的でかわいいキャラクターだが男の子。なお、同じ1976年より手塚プロダクションは高田馬場に事務所を構えた。
今回のPOP UP SHOP開催にあたり、手塚治虫の美しい原画を再現する、ジオラマアクリルスタンドやアートカードセット、キャラアクリルスタンドなど全8商品を用意。なお、芳林堂書店高田馬場店のみ展示も行う。








5月15日(金)〜6月30日(火)の期間限定で、書泉オンラインにて通信販売も決定。POP UP SHOPで取り扱う全てのグッズを販売する。
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(C)Tezuka Productions
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