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2026年05月24日 19:30 ねとらぼ

グランスタ東京は「TRY NEW TOKYO ST.」をコンセプトに、エキナカ初登場の店舗や新ブランドを積極的に取り扱っています。
ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の60代を対象に「買ってきてほしい東京駅(グランスタ)限定のお土産はどれ?」というテーマでアンケートを実施しました。
60代の多くの人から「買ってきてほしい」と支持を集めたのは、どのお土産だったのでしょうか。ランキングを見ていきましょう!
同率第2位の1つ目は「キャラメルバターサンドイッチ レーズン&ショコラアプリコット」で、得票率は5.6%でした。「(NO) RAISIN SANDWICH」は、「レーズンとそれ以外のサンド菓子」をコンセプトとしており、さまざまなサンド菓子を取り扱っています。
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そんな「キャラメルバターサンドイッチ レーズン&ショコラアプリコット」は、商品コンセプトを「キャラメルとバターの、たぶん夢」としており、上質な素材を使って作られています。風味豊かで、口の中でとろけるキャラメルが、なんとも幸せな気分にさせてくれそうなサンド菓子です。
同率第2位の2つ目は「生くず餅『とろり』」でした。船橋屋 こよみは、1805年創業の船橋屋が、創業200年を記念して立ち上げた姉妹ブランドです。
生くず餅「とろり」は、発酵小麦でんぷんを用いて、ていねいに作られた生食感のくず餅です。その名の通り、口に入れると「とろり」と溶けてしまうような食感が特徴。別添えされるくず餅乳酸菌入りの黒蜜ときな粉との相性も抜群で、ぺろりと食べてしまえるおいしさの逸品です。
第1位は「あんバターサブレサンド ピスタチオ×グリオットチェリー」で、得票率は6.6%でした。「an and an」は、和歌山県のスナック「Quattro」が立ち上げた菓子ブランドです。
そんな「あんバターサブレサンド ピスタチオ×グリオットチェリー」は、サクサク、ほろほろ食感のサブレに、ブランデーへ漬け込んだグリオットチェリーと、イタリア産のピスタチオを使用したあんバタークリームを挟んだ商品。グランスタ限定商品で、1日50セットのみの販売となっています。
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