
ロゴス(LOGOS)の“15リットル保冷バッグ”が、保冷力が高く猛暑でも使え、自転車カゴに入るサイズ感がちょうどいいと高評価を得ています。特に、ロゴスらしいブルーストライプのデザインは爽やかで見た目も可愛いと人気。
本記事ではそんなロゴスの「氷点下パック抗菌・デザインクーラー M(ブルーストライプ)」を紹介します。
LOGOS(ロゴス)は、大阪で1985年に創業した総合アウトドアブランド。「水辺5メートルから標高800メートルまで」をブランドコンセプトに、キャンプ用品やレジャーグッズを幅広く展開し、ファミリーや初心者にも使いやすい製品を提案しています。
そんなロゴスの「氷点下パック抗菌・デザインクーラー M(ブルーストライプ)」は、保冷力と持ち運びやすさを両立したソフトクーラーバッグです。容量は約15リットルと小さめで、キャンプやピクニック、買い物時の保冷バッグとして使いやすいサイズ感。厚さ10ミリの断熱材を採用し、ジッパー裏にも断熱材を配置することで冷気を逃さず、保冷力を高めています。使わない時は折りたたんでスリムに収納できるのもうれしいですね。
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爽やかなブルーストライプ柄は見た目もおしゃれで、アウトドアはもちろん普段使いにもなじみやすいデザイン。公式サイトでは税込3960円で販売されています。
購入者からは「もう少し入ればなと思うこともあるんですが、自転車のカゴに入らなければ意味がないのでいいサイズだと思っています。使い勝手抜群です!」「私の場合はこの小ささが良くて購入しました。バッグに収まり『アイスを1個だけ買って帰る』のにちょうどよいです。猛暑の中でも近所(30分)なら保冷剤無しで溶けずに運べました。お店でもらえる小さな保冷剤を使うとより安心です」「お弁当、500ペットボトル3本、ネックリング、大量の保冷剤を入れて夏休みの部活で大活躍でした」「ビール350缶6本パックが4セット入るくらいです。日帰りで道の駅とか寄って冷凍冷蔵物を買って帰るくらいであれば問題ありません」「サイズ良い。なにより、可愛い」「しっかりした厚みとファスナー部分が覆われて冷気が逃げにくく真夏に。保冷剤を入れて、徒歩20分33度、カキ氷系のアイスバーの箱が溶けずに持って帰れました」といった声が上がっています。
キャプテンスタッグの「デリス シルバートートクーラーバッグ」はトート型の保冷バッグです。アルミ層、断熱層、EVA層の三層構造の生地を使用し、冷たさキープしてくれます。保冷材も活用すれば長時間の保冷効果が見込め、用途に合わせてさまざまな使い方ができます。
大きさは2モデルあり、4Lモデルは幅上335・幅下220×奥行140×高さ190mm、約190gで、収納目安は350ml缶6本・500mlペットボトル5本です。10Lモデルは幅上390・幅下280×奥行210×高さ245mm、約270gで、収納目安は350ml缶12本・500mlペットボトル8本。内側には保冷剤用のメッシュポケットがあり、底板付きなので、自立するのもうれしいポイントです。
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