
川上麻衣子(60)が26日、インスタグラムを更新。出身地のスウェーデン・ストックホルムのスタジアムで行われている、FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会・日本−スウェーデンのパブリックビューイングに参加した感想をつづった。
試合前は、スタンドからの写真を投稿し「完全にアウェイです。日本人が見当たりません」と報告した。その後、試合は1−1で終了。「アウェイの中での応援でしたが、日本が先制した時には、肩を叩いて、おめでとうと声をかけてくれたり。白夜の空の下貴重な時間を過ごしました」と、スウェーデンのサポーターが非常にフレンドリーだったと感謝。「日本決勝リーグ進出おめでとうございます スウェーデンにてお互いに讃え合ってる午前4時です」と現地の朝4時まで応援したと説明した。
川上は25日に「またまた、突然ですが昨夜スウェーデンに到着」と報告。26日には「こちらただいま午前0時。街はスウェーデンを応援する人たちが、あちらこちらに集まり始めて応援の声をあげています。我が家にテレビがないため、勇気を出してスタジアムのパブリックビューイングに参加しようと思うのですが、ドキドキ、、、」と、スタジアムに足を運ぶとつづった。「この日にまさかスウェーデンにいるとは、、。頑張れ日本」と日本にエールを送っていた。
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 Nikkan Sports News. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。

森保J 1-1のドローでグループ2位(写真:TBS NEWS DIG)194

森保J 1-1のドローでグループ2位(写真:TBS NEWS DIG)194