川上麻衣子「お互いに讃え合ってる午前4時」出身地スウェーデンで日本戦PVに参加し感謝

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2026年06月26日 12:16  日刊スポーツ

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日刊スポーツ

川上麻衣子(2018年2月撮影)

川上麻衣子(60)が26日、インスタグラムを更新。出身地のスウェーデン・ストックホルムのスタジアムで行われている、FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会・日本−スウェーデンのパブリックビューイングに参加した感想をつづった。


試合前は、スタンドからの写真を投稿し「完全にアウェイです。日本人が見当たりません」と報告した。その後、試合は1−1で終了。「アウェイの中での応援でしたが、日本が先制した時には、肩を叩いて、おめでとうと声をかけてくれたり。白夜の空の下貴重な時間を過ごしました」と、スウェーデンのサポーターが非常にフレンドリーだったと感謝。「日本決勝リーグ進出おめでとうございます スウェーデンにてお互いに讃え合ってる午前4時です」と現地の朝4時まで応援したと説明した。


川上は25日に「またまた、突然ですが昨夜スウェーデンに到着」と報告。26日には「こちらただいま午前0時。街はスウェーデンを応援する人たちが、あちらこちらに集まり始めて応援の声をあげています。我が家にテレビがないため、勇気を出してスタジアムのパブリックビューイングに参加しようと思うのですが、ドキドキ、、、」と、スタジアムに足を運ぶとつづった。「この日にまさかスウェーデンにいるとは、、。頑張れ日本」と日本にエールを送っていた。

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