
【写真】坂本ファミリーの掛け合いが微笑ましい! アニメ『SAKAMOTO DAYS』ミニオーディオドラマ「7月・七夕編」
原作は、全世界累計発行部数1500万部を突破した、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて2020年より連載中の同名漫画。元・伝説の殺し屋である坂本太郎が、愛する家族との平和な日常を守るため、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクション・ストーリーだ。
テレビ放送&配信された第1期では、10億円の懸賞金をかけられた坂本のもとに送り込まれる数々の刺客や、謎の人物“X(スラー)”が放つ強敵たちとの激闘が描かれた。殺連の特務部隊ORDERも追う“X”の正体が、JCC(※Japan Cleaner Culture/日本殺し屋養成機関)時代の同期・有月であることが判明し、坂本たちはその手掛かりを求めて、JCCへと潜入することに――。過去と現在が交錯するノンストップ・アクションとして、第2期への期待が高まる。
第2期の制作決定を記念し、季節をテーマに描き下ろしたビジュアルと、ミニオーディオドラマを毎月展開する特別企画「Seasonal Visuals」では、『SAKAMOTO DAYS』に登場するキャラクターたちの“日常”にフォーカスし、本編では描かれない姿を切り取る。
第4弾“七夕編”のビジュアルでは、七夕の短冊に「シュガーランドのプリンセスになれますように」と書いた坂本の愛娘・花の願いごとの内容がそのままビジュアルに。
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ビジュアルにあわせて収録されたミニオーディオドラマも公開中。花の願いごとに衝撃を受ける子煩悩な坂本。「シュガー城の執事になる」と防衛シミュレーションまで始めて空回りする坂本に対し、花が伝えた本当に叶えたい願いとは――?
坂本ファミリーの愛と絆がたっぷり詰まった、ここでしか聴くことのできない微笑ましい掛け合いが繰り広げられる。
アニメ『SAKAMOTO DAYS』第2期は、2027年1月放送。第1期はNetflixほかにて配信中。
