
今回は、無印良品の「横置きできるストレーナー付き冷水筒」について、その特徴と購入者の口コミを紹介します。
【画像】無印良品の「横置きできるストレーナー付き冷水筒」が好評
無印良品の「横置きできるストレーナー付き冷水筒」とは?無印良品の「横置きできるストレーナー付き冷水筒」は、冷蔵庫のドアポケットにすっきりと収まるスリムな設計の冷水筒。縦横どちらの置き方にも対応し、冷蔵庫内の空きスペースに合わせて自由に収納できます。 ねじ式で簡単に取り外しできるストレーナーが付いており、水出し用のお茶パックなどを入れられるのがポイント。麦茶や水出しコーヒーなどを手軽に作れます。また、広口設計によって底まで洗いやすい仕様になっており、清潔に使い続けられます。 容量1Lタイプと2Lタイプの2種類を展開。1Lタイプは本体サイズ約9(幅)×25.5(高さ)×10.5(奥行き)cmで、公式サイトでの販売価格は890円(税込、以下同)。2Lタイプは本体サイズ約10(幅)×29.5(高さ)×14.5(奥行き)cm、販売価格は990円です。
購入者の声購入した人からは「時々買い替えていて、常に4本使っています。5年以上はリピートしていますが、1つも漏れたことはありません」「とにかく使い易いです。横置きしても本当にこぼれないし、手入れも楽で買って良かったです」「漏れてきません! 横にできるので冷蔵庫内どこでも置きやすいです」「麦茶用と水出しアイスコーヒー用です」「今まで色々な冷水筒を買いましたが、パーフェクトな物には出会えず……。これで冷水筒探しの旅はやっと終わりました」といった声が寄せられています。
一方で、持ち手がないため持ち上げにくい点や、ふたの開閉がしにくい点などが不満点として挙げられていました。ただ、持ち手がないことに関しては、それによって省スペースに収納できるためメリットだと感じている人もいるようです。
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※口コミは、公式サイトの「商品レビュー」から抜粋(2026年7月16日時点のもの)
山崎実業「棚に入れられる冷水筒」もチェック!山崎実業の「棚に入れられる冷水筒 タワー 1L」もあわせてチェックしてみましょう。本製品は、冷蔵庫の下段やドアポケットにすっきりと収まるコンパクトな冷水筒です。茶葉をそのまま入れられるメッシュフィルターが付属し、底まで届く設計のため少量の水でもしっかりと抽出できます。 本体のくぼみにより、手の小さい人でも持ちやすいのがポイント。開口部が広く洗いやすいうえ、食洗機にも対応しており、毎日のお手入れが簡単で衛生的です。本体サイズは約8.2(幅)×16(高さ)×16.7(奥行き)cm。販売価格は1980円です。

