『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』最終話「インフィニティ」、ギャバンたちはそれぞれの宿敵と決着をつける!

0

2026年07月18日 14:10  クランクイン!

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

クランクイン!

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第23話場面写真 (C)テレビ朝日・東映AG・東映
 長田光平が主演を務める、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時30分)の最終話「インフィニティ」が、あす7月19日に放送。あらすじと場面写真が公開された。

【動画】怜慈 VS デス・ギャバンの一騎打ち! 最終話予告映像

 宇宙は1つではない。いくつも重なる多元宇宙には、地球とそっくりな別の地球がある――。宇宙共生時代をむかえた《多元地球A0073》では、エネルギー生命体《エモルギー》を悪用した犯罪が次から次へと起きている。

 銀河連邦警察捜査官の弩城怜慈は、宇宙で1人だけ《宇宙刑事ギャバン》を名乗ることができるギャバン・インフィニティだが、窓際部署である資料課にいる。その真の目的は次元を超えてエモルギー犯罪を捜査すること。

 怜慈はエモルギー犯罪を追ってさまざまな次元に駆け付け、それぞれの次元のギャバンと出会い、協力して捜査に当たる。蒸着! 宇宙刑事ギャバンたちが宇宙を超えて悪と戦う!

 ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を長田光平、ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那を赤羽流河、ギャバン・ルミナス/祝喜輝を角心菜、ギャバン・ライヤ/風波駆無を安井謙太郎が演じる。

■最終話「インフィニティ」あらすじ

 ギャバンシステム停止命令が解除され、怜慈(長田)、刹那(赤羽)、喜輝(角)、駆無(安井)は再びギャバンに蒸着。それぞれが宿敵と決着をつけようとするなか、“高次元”の感情を預かって来た怜慈は、ついにデス・ギャバンと一騎打ちに。やがて、我藤(藤本隆宏)との過去がよみがえり、次元を超えながら戦う怜慈のもとに、仲間たちの声が届き…。

 『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は、テレビ朝日系にて毎週日曜9時30分放送。

    ランキングゲーム・アニメ

    前日のランキングへ

    ニュース設定