自宅に眠るいらない服を査定してもらい、ぴったり10万円を目指すこの企画。中田は、コラボモデルのスニーカーや私服などを持参し、企画に臨んだ。1回目の“査定”で、ナイキとシュプリームがコラボした『Supreme×NIKE AIR MORE UPTEMPO(レッド)』を出品。「結構履いてて、どのくらいの金額いくのかなって」と、査定の傾向を見るとした。6〜7万円で購入したという同モデルだが、中田は「1万ちょっとになってくれたら」と希望を話しつつ査定へ。そして「1万2000円」という結果が出ると、中田は「これだけ履いて満足させてもらって、1万2000円で売れるってことですよね。これはちょっといいですね」とご満悦な様子。