「もっと買っときゃ良かった」“和歌山の銘菓”に絶賛の声 「和歌山遊びに行ったら必ず買って帰る」「地球最高和菓子の一つ」「食べ始めたら手が止まりません」

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2026年07月30日 21:30  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:PIXTA)

 福菱の「柚もなか」は、1933年の創業時から販売されている、和歌山・白浜の伝統的な和菓子です。SNSでは、柚の風味や食べやすさを絶賛する声が上がっています。


【画像】福菱の「柚もなか」


 今回は、福菱の「柚もなか」を紹介します。


福菱の「柚もなか」とは?

 1933年に創業し、和歌山県白浜町で菓子作りを続けてきた「福菱」。福菱が展開する銘菓は数々の賞を受賞し、和歌山を代表する味として、また白浜土産の定番として、世代を超えて親しまれてきました。


 そんな福菱の「柚もなか」は、1933年の創業時から販売されている伝統の和菓子。長く愛され続けてきた看板商品のひとつです。自社で柚の皮をむき、丁寧に炊き上げた柚あんと、熟練の職人が焼き上げた香ばしい最中生地を使用しており、和菓子らしいやさしい甘さが楽しめるのが魅力です。ラインアップは、6個入り3セット(1300円)から36個入り(2360円)まで幅広く展開。少人数で楽しむ場合から、家族や職場へのお土産、改まった手土産まで、用途に合わせて選びやすいのもうれしいポイントです。


SNSの声

 SNSでは、「地球最高和菓子の一つ」「もっと買っときゃ良かった」「柚の風味がさっぱりとしておいしかったです」「柚あんたっぷりでおいしい」「食べ始めたら手が止まりません」「これめっちゃ好きで和歌山遊びに行ったら必ず買って帰る」「おいしくてパクパク食べちゃってます」などといった声が上がっていました。


銘菓なら、三重の「なが餅」もおすすめ!

 創業から470年以上の歴史を誇る「なが餅 笹井屋」。そんな笹井屋の「なが餅」は、厳選した国産のもち米を丁寧につきあげた餅と、独自製法で炊き上げた北海道小豆のこだわりの餡が、絶妙なバランスで組み合わさった一品です。やわらかな餅の歯ざわりと、粒餡のほんのりとした甘さが楽しめる、シンプルながらも奥深い味わいが魅力となっています。三重県四日市市北町に「なが餅笹井屋 本店」を構えるほか、四日市市内の店舗や販売店、愛知県の近鉄名古屋駅地下改札内などで展開しており、オンラインショップでも購入可能。オンラインショップでは「なが餅 7本(箱入り)」が830円で販売されています。そのほか詳細は公式サイトよりご確認ください。



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