「3泊出張でもストレスなく活用できた」 ワークマンの“2900円トート”が好評 「かゆいところに手が届く」「収納力が素晴らしい」の声

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2026年08月24日 21:40  ねとらぼ

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画像:ねとらぼリサーチ

 ワークマンから販売されている“2900円トートバッグ”が、ポケットが豊富で収納しやすく、アウトドアや出張にも使えると高評価を集めています。


【画像】ワークマンの“2900円トート”


 本記事では、そんな「ベーシックアンカートートバッグ」について紹介します。


「ベーシックアンカートートバッグ」とは?

 ワークマンの「ベーシックアンカートートバッグ」は、シンプルで使い勝手の良く、仕事からプライベートまで幅広く活躍する万能トートバッグ。はっ水加工が施されているため、急な雨でも安心です。A4ファイルがしっかり収まるサイズ感に加え、仕分けに便利なポケットや、飲み物を収納できるメッシュポケットも完備。ハンドルは荷物が多いときでも持ちやすく設計されており、上部ファスナーで中身が見えにくいのもうれしいポイントです。日常使いはもちろん、旅行や出張にも最適。容量は約30リットルです。カラーはクロ、グレー、カーキの3種類、価格は2900円で販売されています。


購入した人の声

 購入者からは、「使い勝手が良く、適度に大きく、ポケットも多い。ポケットにもジッパーがついていて、容量もあるのでかゆいところに手が届くという印象。あとは耐久性、使ってみていつまでもつかかな。丈夫な感じはするけど」「ペットのお泊り用に購入しました。お泊りともなれば、余裕を持って多めに持っていくものなどもあるため、この収納力は素晴らしいと思います。そしてこの収納力に対してコスパの良さ。購入できて良かったです」「久しぶりの3泊出張、ワークマンで見かけたカバンを購入し使用してみた。ポケット、収納も多く入れることができストレスなく活用できた」「見た目も良く容量が大きく使いやすい」「アウトドア用具入れで購入。バッグはある程度大きく、ポケットが多いので、細かなものまで収納でき、大変気に入ってます」といった声が寄せられています。


紀伊國屋書店の「スクエアトート」もおすすめ

 紀伊國屋書店は1927年創業の老舗大型書店チェーンで、新宿本店をはじめ全国各地に店舗を展開しています。オンライン書店では、和書・洋書・電子書籍Kinoppyに加え、雑誌、CD/DVD、ステーショナリーなど1500万点を超える商品がそろっているのもうれしいポイントです。


 そんな紀伊國屋書店は、2027年1月の創業100周年に向け「今日も、本と一緒に。」をテーマにしたオリジナルグッズを販売中。紀伊國屋らしいデザインのトートバッグやエコバッグ、ブックカバー、ブックポーチがラインアップしており、ファンにはたまらないアイテムばかりです。


 なかでも、紀伊國屋書店のロゴを用いた「トラディショナルロゴ シリーズ」の「スクエアトート」は、見逃せないアイテムの一つ。ロゴの入った「紙手提げ袋」を、ヴィンテージ感あふれるおしゃれなトートバッグで再現したデザインで、見た目は紙袋のようでありながら、耐久性が高いのが魅力です。


 価格は3300円で、サイズは幅約32×高さ(ハンドル除く)32×奥行13センチ、ハンドルの高さは約28センチです。表地はタイベック(高密度ポリエチレン不織布)を使用しており、耐荷重は5キロ。底には強度を備えたポリエチレン板を使用しているため、書籍をしっかり支えてくれます。本好きならつい欲しくなってしまうアイテムですよね。



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