
世界でも愛される国産腕時計ブランド「セイコー」(SEIKO)。機械式、クオーツとも優れた品質と上品でスマートなデザイン、高級感が人気のポイントです。
今回は、良好なコストパフォーマンスで人気の「SBTQ071」を紹介します。
スポーティーなクロノグラフ セイコー SBTQ071セイコーの「SBTQ071」は、実売価格(税込)が約1万3000円からと、コストパフォーマンスの高い腕時計。速度を測れるタキメーターが刻まれたベゼルやプッシュボタンが特徴的なクロノグラフ(ストップウォッチ)スタイルです。
ケースサイズは誰の腕にも合いやすい38.5mm径。クロノグラフらしいサブダイヤルを配したフェイス、スポーティーなルックスに加えて、上品な色合いのブルーの文字板とシルバーの組み合わせがスタイリッシュ。ビジネスからカジュアルまで、スタイルを選ばず活躍してくれます。
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購入した人からは「ぱっと見はお値段以上」「価格以上の質感に満足」「ブルーの文字板はとても美しくて高級感がある」「シンプルで上品なデザイン」「コストパフォーマンスも高くて大満足」「セイコーというだけで安心感がある」「目立ち過ぎずちょうどよいサイズ」といった声が寄せられています。
特に、深みのあるブルーの文字板と、価格以上に感じられる高級感を評価する声が多いようです。クロノグラフらしいスポーティーさがありながら、派手になりすぎないデザインも好評です。
一方、時分針ともう1本の長い針はストップウォッチ計測用の針になっており、秒針は9時位置のサブダイヤルに配置されている形ですが、一般的な秒針ではない点が使いづらいという意見もありました。
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ベーシックなシルバーのケースとバンドにブラックの文字板とバーインデックスを組み合わせた、王道のアナログ3針フェイス。約1万8000円(税込)からと、求めやすい価格感も魅力です。
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