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ワークマンの「トレックシューズアジム」は、アウトドアやレジャー、街歩きまで幅広く使えるトレッキングシューズです。透湿防水素材「INAREM」を採用し、接地面から6センチメートルまで防水性があるほか、耐久撥水加工も施されています。グリップしやすいソールや抗菌防臭加工、反射材も備え、さまざまな屋外シーンに取り入れやすい1足です。
今回は、そんなワークマンの「トレックシューズアジム」と、【ワークマン】売れてる「靴」ランキング【2026年7月版】を紹介します。
ワークマンの「トレックシューズアジム」は、透湿防水素材「INAREM」を使い、セーレン株式会社と共同開発したトレッキングシューズです。接地面から6センチメートルまで防水性があり、急な雨にも対応。耐久撥水加工により泥汚れも付きにくく、アウトドアやレジャー、街歩きなどに使える1足です。アッパーとタンが一体化したガゼットタン設計で、異物の侵入を防ぐのも特徴。ソールは泥が詰まりにくく、グリップしやすいパターンを採用しています。高強度ライニング生地「TOUGHTERIAL INSIDE」を使用し、履き口には耐摩耗ライニングを採用。視認性をサポートする反射材や、気になるニオイを抑える抗菌防臭加工も備えています。カラーはブラック、ミストグレー、ショコラ、ブラックパープルの4色で、価格は4500円です。
公式サイトのレビューでは、「高水三山ぐらいなら余裕で歩けます。高尾山の1号路下りでも足先は痛みが出ません。登山靴ほどの安定感はありませんが、軽くて柔らかく日常使い出来るので3足買って、ローテーションしてます」「歩いていて疲れない、程よいクッションが最高です!」「富士山山開きの日に、無事、登頂できました!」「これで登山ができるのかな?という不安もありましたが、登り終わった後の疲れがスニーカーとは段違いでした。買ってよかったです!」「どこの靴履いて外作業するけど蒸れることなく仕事できる」「低山ハイキングなどではかなり使いやすい」といった声が寄せられていました。
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ワークマンの「アスレシューズハイバウンス」(1900円)は、ワークマン独自の高反発ソール「BounceTECH」を採用しており、歩くたびに弾むような感覚が特徴のスニーカー。厚底ながら片足約260グラム(26センチ)と軽量で、長時間の歩行や立ち仕事でも疲れにくい設計です。また通気性にも配慮されており、蒸れにくい構造で快適な履き心地を保ちます。耐滑底仕様のラバーソールは濡れた路面でも一定のグリップ力を発揮。シンプルで幅広いファッションと相性の良いデザインは、普段履きやウォーキングなどの用途に向いています。カラーバリエーションはブラックとライトグレーの2種類です。
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