「理想の水筒に出会えた」 ハイドロフラスクの“24時間保冷ボトル”に絶賛の声 「朝入れた氷が夜まで残ってる」「持ってると褒められる」「これ以外使いたくない」

0

2026年08月27日 19:50  ねとらぼ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ねとらぼ

(画像:ねとらぼ)

 Hydro Flask(ハイドロフラスク)の“24時間保冷ボトル”は、すっきりとしたシルエットとオシャレなデザイン、高い保冷・保温効果で、日常からスポーツシーンまで幅広く使えると人気を集めています。


【画像】ハイドロフラスクの“24時間保冷ボトル”


 本記事では、そんな「ハイドレーション 21oz スタンダードマウス」について紹介します。


ハイドロフラスクの「ハイドレーション 21oz スタンダードマウス」とは?

 Hydro Flask(ハイドロフラスク)の「ハイドレーション 21oz スタンダードマウス」は、真空断熱構造のステンレス製ボトルです。冷たい飲み物は24時間・温かい飲み物は6時間と、おいしい温度を長時間キープしてくれるのが魅力。ダブルウォール構造なのでボトルの結露や、熱すぎて持てないという心配がありません。素材には、サビに強く耐久性に優れた18/8ステンレスを使用。味やにおいが移りにくくお手入れも簡単です。キャップは内部の温度をしっかり保つハニカム構造。持ち歩きに便利なハンドル付きで、日常使いからスポーツ・トレーニングシーンまで幅広く重宝します。


 サイズは、直径7.3センチ・高さ24センチで容量は621ミリ。口径は4.8センチとやや広めの設計で、氷が入れやすいのもうれしいポイント。ボトル表面にはパウダーコーティングが施されていて、滑りにくい仕様です。ブラック・ホワイト・ピンク・ブルー・グリーンなど20色以上がラインアップ。Amazonでは、カラーによって税込5280円〜販売されています。


購入した人のコメント

 公式サイトやAmazonのレビューでは、「洗うのが楽で、持ち運びもしやすくて最高」「めちゃくちゃかわいくて、持っていると何人にも褒められました」「保温・保冷がすごい」「人と被らずおしゃれ」「同じサイズ2つ目」「理想の水筒に出会えた」「使いやすく、デザインも可愛い。保温・保冷機能もいい。なにより水筒を洗うときも本当に楽でこれ以外使いたくない」「汗をかいた手でもすべらず、持ちやすい」「シンプルな構造でかつ手入れがしやすく、毎日使うにはこれ以上ない水筒」「朝に氷水を入れたら、夜まで氷が残ってる」「長時間持ち歩いても冷たさがキープ」といった声が寄せられています。


サーモスの水筒も定番人気!

 サーモスの「保冷炭酸飲料ボトル」(FJK-500・750・1000)は、冷たい炭酸飲料を持ち歩ける保冷専用ボトルです。最大の特長は、炭酸飲料に対応した新構造のフタ。せん本体に圧力開放穴を設けることで、フタを少し回すと中の圧力が逃げる仕組みが設けられています。


 ラインアップは、0.5リットル(FJK-500)、0.75リットル(FJK-750)、1.0リットル(FJK-1000)の3サイズ。保冷効力はFJK-500とFJK-750が6時間で10度以下、FJK-1000が6時間で9度以下です。


 カラーはカーキ、パープル、ライトブルー、シルバー、レッド、ネイビー(サイズによって異なる)を展開しています。公式オンラインストアでの販売価格は、FJK-500が3300円、FJK-750が3850円、FJK-1000が4400円です。




    ニュース設定