
無印良品の「日常の器 ボウル 中」は、「料理が主役になる器」をテーマにした「日常の器」シリーズの一つ。日々の食卓で幅広く使える、深さのある磁器製のボウルです。
今回はそんな無印良品の「日常の器 ボウル 中」を見ていきましょう。
(出典元:食器・テーブル用品 (人気順) 通販 | 無印良品)
無印良品の「日常の器 ボウル 中」(690円)は、和食・洋食・中華を問わず合わせやすいシンプルなデザインと機能性で知られる「日常の器」シリーズの一品。「料理や食材が主役になるデザイン」「組み合わせを楽しめるカラー展開」「日常使いに配慮した形」という3つの特徴を備えています。
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直径約16.5センチと、うどんやラーメンなどの麺類、スープをはじめ、サラダやフルーツの盛り付けにも使いやすいサイズに仕上げられており、メイン料理と副菜のどちらにも使いやすいボウルです。しっかりと深さがあるため、汁気のある料理を盛り付けられるのもポイント。
カラーバリエーションは、グレーベージュ、グレー、白、ダークブラウン、ブルーラインの5色です。落ち着いた単色の4色に加え、爽やかなラインをあしらったブルーラインが用意されており、同じシリーズのプレートやカップなどと自由に組み合わせられます。電子レンジと食器洗い乾燥機に対応しているため、料理の温め直しや食後の片付けをしやすいのもうれしいポイントです。
無印良品公式サイトでは「ほぼ毎日これを使っています」「探していた理想の形とサイズ」「もう大きな丼鉢なんていらず、これで十分」「カレーやラーメン、うどんなどにも使える」「丼物やカレー、煮物、サラダ、なんでもいける」「深さがあるのでなんでも入れられる」「大きすぎず小さすぎずちょうどいい」「パスタ、カレー、シチュー、うどん…何にでも活躍」といった声が見られました。
HARIOの「ガラスのレンジ小鉢 2個セット」は、材料を入れて電子レンジで加熱し、そのまま器として食卓に出せる調理器具兼小鉢です。フタも耐熱ガラス製で、電子レンジ調理に対応。調理後に食べきれなかった副菜や作り置きは、フタをしてそのまま冷蔵庫で保存できます。ラップを使わずに済むのもうれしいポイントです。
小鉢1個のサイズは幅10.5×奥行10.5×高さ7.6センチで、実用容量は120ミリリットル、満水容量は300ミリリットルとされています。耐熱ガラス製で、熱湯・電子レンジ・食洗機に対応。デザインはシンプルなクリアタイプと、表面にやさしいライン模様を施したモールガラスタイプの2種類です。2026年8月26日時点では、HARIO公式NETSHOPにて通常3300円のところ税込2420円で販売されています。
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