三菱、新型『パジェロ』世界初披露→“7年ぶり復活”にSNS反響「かっけぇーよー欲しすぎるー!」「500〜600万くらいするよね?」「顔が近未来的になってしまって俺は悲しい」
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2026年09月02日 14:40 オリコンニュース

世界初披露された三菱自動車の新型クロスカントリーSUV『パジェロ』 三菱自動車工業は2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし、これからの三菱自動車ブランドを象徴する新世代のフラッグシップモデルとして世界初披露。SNSには、新モデルについて、さまざまな感想があがっている。
【写真多数】三菱自動車の新型クロスカントリーSUV『パジェロ』内外装全部見せ 『パジェロ』は、本格的な悪路走破性と高い信頼性、乗用車並みの快適性を高次元で融合させたクロスカントリー4WD車として1982年に誕生。以来、アウトドアレジャーを楽しむユーザーを中心に幅広い支持を獲得。国内では90年代のRVブームを牽引するモデルの一つとなり、初代モデルから4代目モデルまでの累計生産台数は329万台を超え、170以上の国と地域で親しまれてきた三菱自動車を代表するモデル。日本国内では、惜しまれながら2019年に生産終了していた。
今回復活した新型『パジェロ』は、初代モデルから一貫して培ってきた、悪路走破性・信頼性 [Confidence]、快適性と扱いやすさ[Comfort]を両立させるという商品思想を継承・進化させながら、今回新たにフラッグシップモデルにふさわしい上質さ[Prestige]を付加し、全方位にわたって大幅に進化。水平基調で力強く存在感のあるプロポーションに加え、機能的かつ先進的で上質なインテリアを採用しつつ、歴代モデルのモチーフを内外装の随所に取り入れることで『パジェロ』らしさを表現しながら、新世代のフラッグシップモデルにふさわしいデザインとしている。
この新型モデル発表にSNSでは「新型パジェロ、なかなかカッコ良いではないか!」「パジェロかっけぇーよー欲しすぎるー!」「三菱パジェロが復活 かっこよ」「新型パジェロさん絶対に500〜600万くらいするよね?」「なにか、現行デリカちっく」「なんか俺の知ってるパジェロじゃないなって…」「パジェロくん、顔が近未来的になってしまって俺は悲しいよ」など、さまざまな声が上がっている。
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