スポーツ総合 | 野球 | サッカー | 格闘技 | 競馬
0
2026年09月05日 16:02 日刊スポーツ
オリックスは5日、東晃平投手(26)が4日に佐賀県内の病院で、右ひじ内側側副靱帯(じんたい)損傷に対するインターナルブレースを併用した靱帯修復術を受けたことを発表した。今後は約1週間の入院の後にリハビリを開始する予定。同投手は24年から3年続けて右ひじの手術を受けた。
Copyright(C) 2026 Nikkan Sports News. 記事・写真の無断転載を禁じます。 掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。
一覧へ
全米OP「大麻のにおい」で中断(写真:日刊スポーツ)53
前日のランキングへ