「主人と色違いで購入しました」グレゴリーの“手提げとショルダーで使えるバッグ”に絶賛の声 「見た目よりいっぱい入る」「作りもしっかり」

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2026年09月08日 21:15  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:ねとらぼリサーチ)

 グレゴリーの「ボートトートS」は、手提げとショルダーの2通りで使える7リットルのバッグ。購入者からは、小ぶりながら荷物がよく入るという声が寄せられています。


【画像】グレゴリーの“手提げとショルダーで使えるバッグ”


 グレゴリーの「ボートトートS」は、取り外し式のショルダーストラップが付いたトートバッグです。手に持って使うほか、ストラップを取り付ければショルダーバッグとしても活躍。荷物やその日の装いに合わせて持ち方を変えられるのが特長です。


 メイン収納はジッパー開閉式で、口が大きく開く構造。中身を見渡しやすく、マチを広く取っているため、荷物の出し入れがしやすい設計です。底部分にはパッドを備え、ジッパーの引き手にはグレゴリーらしいレザーパーツを採用しています。


 背面にはオープンポケット、内部にはキーフォブ付きのジッパー式メッシュポケットを配置。鍵などの細かなものを分けてしまえます。ショルダーストラップは幅25ミリで、長さの調節が可能。手提げ用ハンドルの全長は、付け根の縫い目から縫い目まで約27センチです。


 公式オンラインストアでの販売価格はブラックが9900円で、容量は7リットル。サイズは21×39×15センチ、重さは310グラムです。


購入者の声

 グレゴリー公式の楽天市場店では「2wayで使えるし、作りもしっかりしています」「ポケットが使いやすく、軽く、見た目よりいっぱい入る気がします」「ペットボトルも入るし、使い勝手良いです」「めちゃくちゃ使ってます」「水筒・化粧ポーチとたくさん入る」「主人と色違いで購入しました」といった声が見られました。


ノースフェイスのミニトートもおすすめ

 ザ・ノース・フェイスの「BCスタンダードトートミニ」は、ちょっとしたお出かけにちょうどいいサイズ感の小さめトートバッグ。容量は7リットルで、ランチバッグとしても、アウトドアシーンでのサブバッグとしても使いやすいサイズ感が魅力です。


 ノースフェイスを代表する「ベースキャンプダッフル」と同素材の1000デニール・リサイクルポリエステルにTPEラミネートを施した超高耐久モデルで、ぬれや汚れに強く、気軽に持ち歩きやすいタフな作りが特長です。


 本体内部にはボトルや傘を収納できるスリーブを装備しており、荷物が少ない状態でも自立する構造。トップ両サイドのループを利用すれば、ショルダースタイルでも使用できます。


 サイズは約21×25×10センチで、重さは約285グラム。カラーはホワイトデューン、ジョージアピーチ、セレスティアルグレー、ハニードサンド、ブラック、クラシックカーキの6色。公式サイトでの販売価格は7150円です。




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