「酸化防止剤無添加のおいしいワイン。スパークリング〈香る贅沢果実〉」 サントリーは、『酸化防止剤無添加のおいしいワイン。スパークリング〈香る贅沢果実〉』を11月4日から全国で期間限定発売する。白ぶどうをはじめ、マンゴーや桃など、さまざまなフルーツの豊かな果実感を楽しめる白のスパークリングワインとなる。
【写真】世界初の「酸化防止剤無添加&糖類ゼロ」ワイン 『酸化防止剤無添加のおいしいワイン。』は、2009年の発売以来、ぶどうの果実味をしっかり感じられ、日本人の嗜好に合った味わいを特徴として展開してきたワインブランド。2025年1月〜12月の国内ワイン市場における販売容量でNo.1となっている。
なかでも缶入りの『酸化防止剤無添加のおいしいワイン。スパークリング』シリーズは、ワインの味わいに加え、缶ならではの手軽さを特徴としている。今回は同シリーズから期間限定商品として〈香る贅沢果実〉を投入し、ラインアップを広げる。
中味は白ぶどうをベースに、マンゴーや桃などさまざまなフルーツを思わせる贅沢な果実感を楽しめる白のスパークリングワインに仕上げた。甘味果実酒の発泡性で、アルコール度数は7%となる。
パッケージでは金色を背景に採用し、白ぶどうやマンゴー、桃などをイメージさせる果実のイラストを大きく配置。豊かな果実感と華やかな印象を伝えるデザインとした。
同ブランドは酸化防止剤の亜硫酸塩を添加せずに製造している。今回の商品も、ブランドの特徴である酸化防止剤無添加を保ちながら、多彩なフルーツの香りや味わいを楽しめる商品として展開する。