「まとめ買いには持ってこい」サーモスの“36L保冷トート”に好評の声「丈夫で肩がけできて最高」「マジックテープで簡単折りたたみ収納」

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2026年09月12日 09:57  ねとらぼ

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画像:ねとらぼリサーチ

 週末にまとめ買いした肉や魚、冷凍食品を、一つの保冷バッグに入れて持ち帰りたい。そんなときに候補になるのが、手持ちと肩掛けを選べる大容量のトートです。本記事では、サーモスの「保冷ビッグトートバッグ RFQ-036」を紹介します。


【画像】サーモスの“36L保冷トート”


サーモス「保冷ビッグトートバッグ RFQ-036」とは

 サーモスの「保冷ビッグトートバッグ RFQ-036」は、約36L入る大容量の保冷トートです。複数の材質を組み合わせた5層の断熱構造「アイソテック2」で冷たさをキープ。長さの違う2タイプのハンドルを備え、手持ちと肩掛けを使い分けられます。


 内側には保冷剤を入れるメッシュポケット、外側にはフロントポケットを配置。生地ははっ水加工で、使わないときはコンパクトにたためます。本体は約幅68cm(底幅50cm)×奥行21.5cm×高さ40cm、重さは約600gです。


購入者の声

 Amazonで購入した人からは「まとめ買いには持ってこい」「大きくてたくさん入ります。1Lの牛乳を数本買っても入りますし、頑丈です」といった声が上がっています。Yahoo!ショッピングにも「マジックテープで簡単折りたたみ収納」との声が寄せられていました。


 持ち運びについては、「丈夫で肩がけできて最高」という声も。また、「大容量だけれど折りたたんだ時にマジックテープで止めてコンパクトになるところや、保冷力が今まで使用していた保冷バッグより高い!買ってよかった!」と、収納のしやすさや保冷力に満足する感想が見られます。


ロゴス「ハイパー氷点下クーラーL」もチェック

 トートとは違う形も見たいなら、ロゴスの「ハイパー氷点下クーラーL」があります。容量は約20Lで、使用時は約39×30×29cm。別売りの「氷点下パック」に対応し、一般的な保冷剤も使えます。使わないときは約39×12.5×30cmに折りたためるタイプです。



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