「どこにでもつけて行ける」「シンプルでいい」 CASIO(カシオ)の“1万円台G-SHOCK”が大人気 「汚れも汗も雨も気にせず使える」「コスパ最強」「10年使ってます」

0

2026年09月13日 11:40  ねとらぼ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ねとらぼ

画像:ねとらぼリサーチ

 CASIO(カシオ)の「1万円台G-SHOCK(ジーショック)」は、デジタルの視認性とG-SHOCKならではのタフさを両立していて、日常使いから現場仕事・アウトドア・スポーツまで幅広く使えると人気を集めています。本記事では、そんな「GW-M5610U」について紹介します。


【画像】CASIO(カシオ)の“1万円台G-SHOCK”


「GW-M5610U」とは?

 「GW-M5610U」は、スクエアフェイスとデジタル表示の文字盤が特徴のG-SHOCK(ジーショック)。1983年に誕生したファーストモデルDW-5000のケース形状・文字盤デザインを継承したクラシカルな1本です。ソーラー充電システム・タフソーラーを搭載しているため、定期的な電池交換は不要。世界6局の標準電波を高感度で受信し、時刻を自動修正するのでズレが生じにくいのもうれしいポイント。海外でも安心して使用できます。G-SHOCKならではの耐衝撃構造・20気圧防水で、アウトドア・スポーツ・現場仕事といったタフなシーンに最適。ケース・バンドの素材には樹脂を採用し、お手入れが簡単です。


 ケースサイズは、縦46.7ミリ・横43.2ミリ・厚さ12.7ミリで重さは52グラム。軽量なので、長時間つけていてもストレスがありません。赤のラインがワンポイントの「GW-M5610U-1」・シックなブラックの「GW-M5610U-1B」など使いやすいカラーがラインアップ。Amazonでは、税込1万6000円前後で販売されています。ほかにもいろいろなモデルがあるので、あわせてチェックしてみてください。


購入した人のコメント

 Amazonのレビューでは、「ソーラー電波でこの値段は最強。デザインも落ち着いていて年齢問わず身につけられます」「シンプルで良い。ミニマムなデザインで、気負わずどこにでも着けて行ける」「タフな仕事にはぴったり」「これに勝る時計はありません」「軽い・頑丈・シンプル・正確に時を刻む」「デザインが秀逸。最高であり最強の頼れるギア」「こればっかり使ってしまう」「メンテナンスが楽」「ガシガシ使っても壊れない」「汚れを気にせず、汗をかいても、雨に濡れても、そのまま使い続けられる」「10年外仕事で使ってます」といった声が寄せられています。


SEIKOのメンズ腕時計もオススメ

 日本を代表する時計ブランド、セイコー。その中でも「SEIKOSELECTION」は、時計の基本性能とデザイン性を追求し、機能・品質・デザインのトータルバランスを重視したセレクションです。飽きのこないスタンダードなデザインで、ビジネスから普段使いまで、幅広いシーンに対応できるモデルをそろえています。


 「SBTR027」は、スポーティーなクロノグラフ機能を搭載したクオーツモデルです。深みのあるブルーグレーの文字盤が特徴で、光の当たり方によってさまざまな表情を見せ、洗練された印象を与えます。素材には質感の高いステンレススチールを採用し、ストップウオッチ機能や日付カレンダー、24時針も備えているため、デザイン性だけでなく実用性も十分な一本です。



    ランキングトレンド

    前日のランキングへ

    ニュース設定