画像提供:マイナビニュース東京ミッドタウンは、国立新美術館で12月13日まで開催する「ルーヴル美術館展 ルネサンス」と連動したコラボレーション企画「LOUVRE meets TOKYO MIDTOWN(ルーヴル ミーツ 東京ミッドタウン)」を展開する。
期間中、館内のカフェやレストランでは、ザ・リッツ・カールトン東京のアフタヌーンティーやパティスリー・サダハル・アオキ・パリのスイーツ、エッフェル塔をモチーフにしたとらやのスイーツ、フォアグラや牛フィレ肉を使用した限定グルメなど、ルネサンスやフランスから着想を得たメニューを提供する。
インテリアやライフスタイルショップでは、ヨーロッパで最も歴史あるイタリアの製紙会社のノートや、異なる素材の質感を組み合わせたスリーブとコースターのセット、パリの夜を思わせる箸とベネチアのガラスを用いた箸置などを販売する。
美術館チケットサービス参加店舗では、ルーヴル美術館展のオリジナルステッカーをプレゼントする。
10月12日まで、レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた肖像画《美しきフェロニエール》のフォトスポットを、ガレリアB1に設置する。
期間中は、「ルーヴル美術館展 ルネサンス」の観覧券(半券)を提示することで、東京ミッドタウン内の対象ショップにてお得なサービスを受けられる美術館チケットサービスも実施する。(フォルサ)