「ご飯の用意や後片付けが楽になりました」 KEYUCAの“木製トレー”が大人気 「食事やお菓子、何でも合う」「気に入りすぎて、追加で2つ購入」の声

0

2026年09月14日 14:30  ねとらぼ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ねとらぼ

画像:PIXTA(画像はイメージです)

 料理をひとまとめにして運べる木製トレーは、配膳の手間を減らしたいときに便利です。


【画像:KEYUCAの“木製トレー”】


 今回は、「いつものメニューがワンランク上に見える」というレビューもある、KEYUCAのトレー「kulmio お膳 34×24cm ナチュラル」を見ていきましょう。


ケユカの「kulmio お膳 34×24cm」とは

 KEYUCA(ケユカ)の「kulmio お膳 34×24cm ナチュラル」(税込1859円)は、天然木の表情を楽しめる、シンプルな長方形のお膳です。表面材にはアッシュ、枠には堅く重厚感のあるオークの無垢材を使用。明るいナチュラルカラーで、さまざまな食器に合わせやすいデザインです。


 サイズは幅34×奥行き24.5×高さ2センチ、重量は約470グラム。枠の段差が低いため、食器を載せたままでも食事がしやすくなっています。左右の枠は斜めに仕上げられ、指を下へ入れて持ち上げやすいのもポイント。食事や軽食をまとめて運ぶ場面に活躍します。また、一回り大きいサイズの40×30cmも展開しています。


 表面はウレタン塗装仕上げで、使用後は乾いたふきんで汚れや水気を拭き取って保管します。天然木のため、色合いや木目には個体差があります。


購入者の声

 楽天市場では、「器が全て白で統一しているので、ナチュラルなトレーが合っていて、買って良かったです」「いつものメニューがワンランク上に見えます」「おしゃれなので、それだけでテンションが上がります。最初2つ購入しましたが、気に入りすぎて、追加で2つ買いました」「シンプルで、しっかりしてて、食事やコーヒーとお菓子、何でも合います。これがあるだけで、まるでカフェにいる気分になれます」「ご飯の用意や後片付けが楽になりました」「ランチョンマットを使ってましたが、このトレイに変えました。汚れてもサッと拭くだけでいいです」という声が寄せられています。


【トレイに乗せる食器なら】中川政七商店の「瀬戸焼の印判角皿」もおすすめ

 中川政七商店の「瀬戸焼の印判角皿」は、愛知県瀬戸市の瀬戸焼の窯元「水義製陶所」と作った、四角い形状の磁器製のお皿です。「印判」と呼ばれる手仕事の転写技法による絵付けが特徴で、自然なにじみやかすれが、一枚一枚異なる表情を生み出します。価格は税込2970円です。


 サイズは約幅20×奥行き15×高さ3センチで、重量は約358グラム。ほどよい深さがあり、朝食のサンドイッチやティータイムのお菓子を盛り付けたり、おにぎりやサラダ、おかずをまとめてワンプレートにしたりと、さまざまな料理に使えます。汁気のある料理にも対応します。


 絵付けは、日本の器らしい青色をベースに、四方に縁飾りを配置。中心部分には、日本古来の縁起のよい動物をモチーフにした絵柄が描かれています。


 「印判」は、和紙に刷った絵柄を水を使って一枚ずつ器に写し取る技法。職人が手作業で絵付けするため、力加減や器の形状によってにじみやかすれが生まれ、それぞれ異なる風合いを楽しめます。また、素材の磁器は吸水性が少なく、汚れやにおいが付きにくいため、日常使いしやすいのも特徴です。


 




    ランキングトレンド

    前日のランキングへ

    ニュース設定