「カレー作るの辞めたほどうまい」 レトルトとは思えないうまさの“レトルトカレー”上位に「具材がゴロゴロしてる」「価格と味のバランスが非常にいい」の声

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2026年09月15日 12:40  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:PIXTA)

 湯せんや電子レンジで簡単に調理でき、本格的な味わいを楽しめることから人気のレトルトカレー。各社から数多くの商品が発売されていますが、中でも「レトルトとは思えないほどおいしい」と思われているのはどの商品なのでしょう。


【画像】レトルトとは思えないうまさの「レトルトカレー」ランキングを見る


 ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の男女を対象に「レトルトとは思えないうまさのレトルトカレーといえば?」というテーマでアンケートを実施しました。


 本記事ではその中から、上位に選ばれた「咖喱屋カレー(ハウス食品)」について紹介します!


「咖喱屋カレー(ハウス食品)」とは?

 ハウス食品から販売されている「咖喱屋カレー」は、1999年から販売されているロングセラー商品。29種類のスパイスを使用しており、それぞれの特徴を引き立たせるため、製造工程で3段階に分けて投入しているのが特徴です。甘口から大辛まで4段階の辛さをそろえ、こだわりのスパイスを使ったポーク・チキン・キーマカレーや、飴色玉ねぎのコク深い味わいを楽しめるハヤシを展開。お湯で温めるほか、箱のふたを開けて箱ごと電子レンジで加熱でき、好みの方法で手軽に味わえます。


 Amazonのレビューでは、「価格と味のバランスが非常にいい」「カレー作るの辞めたほどうまい」「レンチンですぐできるのが便利」「具材がゴロゴロしてる」「カレー食べたくなったらこれ食べる」といった声が上がっていました。


ちなみにランキング1位は……「ジャワカレー(ハウス食品)」!

 ちなみにランキング1位は、ハウス食品から販売されている「ジャワカレー」でした。ジャワカレーは、爽快な辛さと刺激が魅力の大人向けカレー。現在のレトルト版ラインアップは「中辛」「辛口」「キーマカレー(中辛)」「大人の激辛」で、いずれの商品も箱のフタを開けた状態でレンジ調理が可能です。ベーシックなジャワカレーの「中辛」「辛口」では、具材にやわらかビーフ・じゃがいも・にんじんなどの野菜が使われており、コクと爽やかさを兼ね備えた味わいとなっています。



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