
秋雨や台風の時期は、洗濯物を室内干しする機会が増えます。限られたスペースを有効に使うなら、壁際にも設置しやすく、靴下やハンカチなどの小物をまとめて干せる洗濯ハンガーが便利です。
今回は無印良品で販売されている「アルミ 壁面でも使えるハンガー」を紹介します。
無印良品の「アルミ 壁面でも使えるハンガー」(税込1990円)は、壁面側のフックなどに掛けても斜めになりにくい、半円形のピンチハンガーです。洗濯物が壁に触れにくい形に仕上げられており、室内干しのスペースが限られている場合にも取り入れやすいでしょう。
物干し竿に掛けても水平を保てるため、室内とベランダなど、干す場所に合わせて使い分けられます。16個のピンチを備え、靴下やストッキング、ハンカチなどの小物をまとめて干すときにも便利です。
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サイズは約幅45×奥行23センチ。壁側への張り出しを抑えやすい形状なので、一般的な角形ハンガーを壁際で使った際に、洗濯物が壁に触れるのが気になる人にも注目してほしいアイテムです。
公式サイトでは「靴下やストッキング、細長いスカーフ等を干す時に使っています。大きさ・干せる量などちょうど良く、とても使いやすくて重宝しています」「今年のベストバイの一つです! なんて画期的な!と思って購入しましたカーテン部分にかけてますが、普通の形だと濡れた洗濯物がカーテンに当たるのが気にってました。これだとそれがスッキリして本当に便利!」「こういうハンガー探してました! 和室のサンにかけるのにとても便利」「買い替えして良かった!」「壁のキズ予防にゴムのカバーが付いてきます。ちゃんと考えられていて凄い。壁で干す時、普通に広いところで干す時、 それぞれ干す場所に合わせて上のハンガー部分も移動できます」と使い勝手に絶賛の声が寄せられています。
ニトリの「【大容量で一気に干せる】室内物干し」は、大容量タイプの室内物干し。大判バスタオルなら6枚、フェイスタオルなら12枚を干せるほか、サイドバーを広げれば衣類の乾燥にも便利です。タオルハンガー部を外すと、長めのシャツも2段で干せ、ニットや枕、クッションの平干しにも対応。
ストッパー付きキャスターで移動しやすく、収納時は奥行約11センチまでスリムに折りたためます。使用時のサイズは幅約86〜134×奥行49×高さ185センチ、重量は約3.9キロ、耐荷重は全体で約28.8キロ。カラーはホワイトとブラックの2種類で、価格は7990円で販売されています。
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LAWSON「具材1種類のみ」の弁当(写真:ITmedia ビジネスオンライン)183

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