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2026年09月17日 14:50 ねとらぼ

「東急百貨店」は、東京都渋谷区に本社を置く百貨店であり、東急電鉄などの鉄道・交通事業を始めとするさまざまな事業を手がける東急グループに属する企業の一つです。現在は渋谷エリアを中心に、東京都内や神奈川県、北海道などに店舗を展開。さらにはオンラインストアも運営しており、さまざまな商品を提供しています。
その中でも和菓子カテゴリでは、旬彩菓たむらの「たわわ」が、シナモンとりんごの甘み、生地の柔らかさが非常においしいと好評です。
そこで今回は、旬彩菓たむらの「たわわ」を紹介していきましょう!
旬彩菓たむらの「たわわ」は、長野県長野市に本店を置く老舗の和菓子店「旬彩菓たむら」が製造・販売するどら焼きで、地元・信州産のりんご「シナノゴールド」を使用した餡が特長です。りんごの酸味とうまみをより引き出すためにシナモンやイタリア産レモン果汁を加えることにより、まるでアップルパイのような味わいが楽しめます。また、生地にはりんごのへたの焼印が押されており、商品名の通り「たわわ」に実ったりんごのように見えるのもポイントです。東急百貨店オンラインストアでは、10個入りで税込2652円で販売されています。秋深まるこれからの季節のお土産として、ぴったりな商品といえるでしょう。
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Xでは「こだわりのりんご餡は絶品! 見た目もかわいくて長野が誇る菓子ですね」「濃く淹れたコーヒーと合う〜! レモンの香りが爽やかです!」「どら焼き皮も含め味わいが洋菓子」「シナモンとりんごの甘み、生地の柔らかさがうまうま!」「長野県産シナノゴールドのプレザーブがごろごろ入ったりんご餡をサンド。バターの香りがロマンチックな、深まる秋がお似合いな洋風どら焼きです」といった声が見受けられました。
浅草満願堂の「芋きん」は、厳選したさつまいもを使い、素材そのものの風味を生かして仕上げた和菓子です。甘さは控えめで、ひと口食べると芋のやさしい甘みと香りがじんわりと広がります。中はしっとり、ややねっとりとした食感で、濃厚すぎず後味はすっきり。外側の薄い生地が芋あんを包んでいるため、手を汚しにくく食べやすいのもうれしいところです。焼きたてならではの香ばしさも魅力で、素朴ながらついもう1個と手が伸びる味わいです。浅草土産にはもちろん、気取らない手土産や、自宅でゆっくり楽しむおやつにも選びたくなる一品です。
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LAWSON「具材1種類のみ」の弁当(写真:ITmedia ビジネスオンライン)193

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