「もっと早く買えばよかった」「家族みんなが満足」 あなたが使っているドライヤーメーカーは? 高評価の3つを紹介

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2026年09月18日 19:09  ねとらぼ

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ねとらぼ

出典:Amazon.co.jp

 毎日のヘアケアに欠かせない「ドライヤー」。最近では、髪を素早く乾かす大風量モデルだけでなく、熱によるダメージの軽減や、髪のうるおい・まとまりに着目したモデルなど、各メーカーからさまざまな製品が登場しています。


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 本記事では、ドライヤーを販売するメーカー・ブランドの中から、編集部がピックアップした3つを紹介します。


※本記事の内容は記事執筆時点のものです。最新の情報は、各メーカーの公式サイトなどでご確認ください。※本記事中で引用したコメントは、原文ママです。


SALONIA(サロニア)

 「SALONIA(サロニア)」は、ドライヤーやヘアアイロンなどの美容家電を展開するブランド。ドライヤーでは、シンプルな設計のモデルから、速乾性や髪の仕上がりにこだわったモデルまで、さまざまな製品を展開しています。


 「スムースシャイン ドライヤー」は、風が当たる面積を広げる独自設計を採用。約2.4立方メートル/分の大風量と約75度の低温風によって、熱によるダメージを抑えながら速乾を目指しています。また、同社従来品(SL-013)と比較してマイナスイオン量が120%にアップしているほか、温風と冷風を自動で切り替える「GLOSSモード」なども搭載しています。購入した人からは「音も静かで風量もある」「コスパも良く満足」「お値段以上」「家族みんなが満足しています」などのレビューが寄せられています。


パナソニック

 パナソニックのドライヤーといえば、「ナノケア」シリーズを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。同シリーズの特徴のひとつが、髪にうるおいを与える「高浸透ナノイー」。キューティクルのわずかな隙間から髪の内側まで水分を届けるとしています。


 「ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0K」は、高浸透ナノイーを搭載したモデル。ナノケア史上最大となる1.6立方メートル/分の風量に加え、髪をムラなく乾かして翌朝の寝ぐせを抑える「ナイトキャップノズル」を採用しています。このほか、温冷リズムモードやスカルプ(地肌)モード、毛先集中ケアモードなども搭載。実際に購入した人からは「少し高くても髪のために購入してよかった」「この商品にして大正解でした」「もっと早く買えばよかった」などのレビューが寄せられています。


コイズミ(KOIZUMI)

 コイズミ(KOIZUMI)は、さまざまな美容家電を展開するメーカー。ドライヤーでは、大風量による速乾性を追求した「MONSTER(モンスター)」シリーズをラインアップしています。シリーズの大きな特徴のひとつが、2つのファンによってパワフルな風を生み出す「ダブルファン」です。


 上位モデルの「BLDCダブルファンドライヤー KHD-W995」は、ダブルファンとダブルBLDCモーターを搭載し、最大風速は46メートル/秒。5カ所からマイナスイオンを発生させるほか、温風と冷風を自動で切り替えるモードや、地肌に配慮したスカルプ機能などを備えています。口コミでは「このシリーズをリピート買いしています」「力強くていい」などのレビューが寄せられています。




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