【阪神】藤川監督また序盤動いた 先発2回で降板、ブルペン勝負へ 今季最多8人継投の翌日

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2026年09月22日 19:32  日刊スポーツ

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ヤクルト対阪神 3回表終了時に投手交代を告げる阪神藤川球児監督(撮影・水谷安孝)

<ヤクルト−阪神>◇22日◇神宮


阪神藤川球児監督(46)が序盤で継投策に出た。


先発の伊藤将司投手(30)を2回2失点で降板させ、3回から2番手に神宮僚介投手(23)を送った。試合は3回終了時点で6−2とリードしている。


前日21日のDeNA戦は延長11回にサヨナラ勝利。先発したルーカスを3回途中で諦め、今季最多8人継投で白星をつかんだ。


激闘の翌日、7連戦の6戦目にまたもブルペン勝負を仕掛けた。

このニュースに関するつぶやき

  • まあ、イトマサの今日の出来を考えたらやむを得んが、神宮に2イニングはないわ。神宮はワンポイントのタイプで、イニングの頭とかから行くと失点するケースが多い。素人でわかるのに何故わからんのか
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