【阪神】あぁ…ついに1点差 4番手の及川雅貴が2死までこぎつけるも手痛い一打を献上

1

2026年09月22日 20:43  日刊スポーツ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

日刊スポーツ

ヤクルト対阪神 6回裏ヤクルト2死一、二塁、西村瑠伊斗に2点適時二塁打を許す及川雅貴(撮影・たえ見朱実)

<ヤクルト−阪神>◇22日◇神宮


あぁ1点差…。阪神及川雅貴投手(25)が、手痛い一打を浴びた。


7−4で迎えた6回から4番手で登板。だが、先頭から連打を許して無死一、二塁のピンチを招く。その後は2死までこぎつけるも、西村に2点適時二塁打を献上。フルカウントからの8球目、真ん中低めカットボールを捉えられ、打球は無情にも左中間を破った。2人の走者が生還。最大4点もあったリードがついに1点差となった。


2死二塁から最後は長岡を空振り三振。一打同点のピンチは切り抜けた。

このニュースに関するつぶやき

  • 伊藤が誤算過ぎましたね、 今日もブルペンデー。 投手陣は責められないです。 レフト前川は固定で、代打が弱くなるのはあきらめるのがいいんじゃないですかね?
    • イイネ!0
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

ランキングスポーツ

前日のランキングへ

ニュース設定