
アウトドアブランドの高い機能性と、ビジネスシーンになじむ端正なデザインを両立した、mont-bell(モンベル)の実力派リュック「ユティリティー デイパック」。軽量ながら耐久性にも優れ、通勤から日常使いまでスマートに活躍してくれる一品です。
本記事では、そんな「ユティリティー デイパック」について紹介します。
日本発のアウトドアメーカー「モンベル(mont-bell)」。本格的なアウトドアシーンで信頼される高機能アイテムから、日常使いしやすいタウンユースアイテムまで幅広く展開しているブランドです。シンプルで無駄のないデザインと手に取りやすい価格帯も魅力で、幅広い層に支持されています。
そんなモンベルの「ユティリティー デイパック」は、機能性と耐久性に優れた軽量のビジネスバッグ。アウトドアブランドながら、スーツやきれいめコーデにも合う無駄のないシンプルで洗練されたデザインに仕上げています。主張しすぎていないモンベルのロゴで、服装を選びません。
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素材には強度と軽量性を誇る「バリスティック(R)ウルトラ」を使用し、タフさと扱いやすさを両立したつくり。背負うのはもちろんトップにハンドルがあるため手持ちがしやすいのもうれしいポイントです。また重い荷物を入れても型くずれしにくいつくりになっており、スマートに背負うことができるのもうれしいポイント。そのほか、フロントには出し入れしやすいポケットが付いていたり、背面は3Dメッシュで背中の蒸れを軽減させる仕様になっていたりと、細かいところまで配慮された設計になっています。
サイズは「ユティリティー デイパック 15」(1万2400円)、「ユティリティー デイパック 20」(1万3800円)、「ユティリティー デイパック 25」(1万4800円)の3種類。いずれも「ブラック」「ダークグリーン」「ネイビー」のカラーを展開しています。
SNS上では、「ほんとに良い。軽いし、型くずれしない」「マジで気に入ってます。出張にも強い」「通勤用はこれでいい!」「これでかなり軽量化できる」「シンプルで作りもよくコスパ良し」「バッグ自体の重さが615グラム(ユティリティー デイパック 15)しかないから軽い軽い!何より厚みがなくなって満員電車乗りやすくなった」「容量が増えて余裕が生まれ、ポケットも増えて仕分けがはかどる。物を詰めても後ろに膨らまないので、人の邪魔にもなりにくくて良い。背中にくっ付く構造なので負担も減った」「2wayで背負ったり持ったりできて便利」「通勤用に買ったけどめちゃくちゃ良い!超軽量でたくさん入る」などといった声が上がっていました。
コールマンの「ウォーカー33」は、街でもアウトドアでも使いやすい、シンプルなデザインのリュックです。荷物をまとめて持ち歩きたい人に向けた大容量モデルで、通勤・通学から旅行まで幅広いシーンで活躍します。内側にはタブレット収納や、小物の整理に便利なキーフック、ペンホルダー、オープンポケットを装備。両サイドには500ミリリットルのペットボトルを収納でき、縦型フロントポケットのコードには鍵やパスケースなどを取り付けられます。
背面パネルとショルダーベルトには、クッション性のあるメッシュ素材を使用。生地にははっ水加工が施され、ファスナーを覆うフラップも備えています。容量は約33リットル、サイズは約幅34×高さ51×奥行き22センチ。ブラックは重さ約685グラムで、素材はナイロンとポリエステルです。ブラックヘザー、バターナッツ、フォレストグリーンなども展開しており、色によって重さや素材が異なります。ブラックの公式オンラインショップ価格は8690円です。
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