
用意するのは鮭と水だけ、あと片づけもラクラク
焼き鮭を作るたびに、グリルのあと片づけを面倒だと感じたことはありませんか? そんな悩みを解消してくれるのが、フライパンひとつで作るこちらのレシピです。
途中で水を加えて蒸し焼きにするのがコツ
1.フライパンに薄く油を引き、鮭を並べて焼きます。
2.焼き色が少しついたら水を加え、蓋をして中火にします。
3.2〜3分たったら上下を返し、水分がなくなったら足して再び蓋をします。
4.さらに2〜3分焼けば完成です。焦げ目をつけたい場合は、仕上げに水分を強火でとばすのがポイント。
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実際にこのレシピを作った人の感想
つくれぽ(つくりましたフォトレポートのこと)にも「フライパンだから後片付けが楽で嬉しい」「ちょうど良い焼き加減になりました!」など、手軽さと仕上がりのよさを絶賛する声が600件近く届いています。
水の量を少し多めにすることで、よりふっくらとした仕上がりになります。冷凍した鮭でも同じ手順でおいしく作れるので、下処理の手間も省けます。鮭と水だけで、あの面倒なグリル掃除から解放される一品。旬の鮭が手に入ったら、ぜひこの方法で試してみてください。
画像提供:Adobe Stock
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