「長財布・スマホ・メガネなどが収納できる」ポーターの“ショルダーバッグ”に「8年使ってもまだまだ使える」「とっても軽くてつかいやすい」の声

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2026年09月28日 15:00  ねとらぼ

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画像:吉田カバン公式サイト

 吉田カバンは、1935年創業の日本を代表するバッグメーカーで、「一針入魂」の精神を大切にしながら、国内自社工場での高品質なものづくりを続けています。なかでも1962年に誕生したブランド「PORTER(ポーター)」は、機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグブランドとして人気。


【画像】ポーターの“ショルダーバッグ”


 今回は、そんなポーターのバッグを見ていきましょう。


ポーターの「ドラフト ショルダーバッグ」とは?

 ポーターの「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」は、和紙由来の素材を現代バッグに落とし込んだ「PORTER DRAFT(ドラフト)」シリーズのショルダーバッグ。ナイロンの無機質なツヤが和紙繊維のナチュラルな表情を引き立て、柔らかいのに上品という絶妙な雰囲気に仕上がっています。ヨコ糸に採用されている和紙糸(OJO+)は、軽量で強度や弾力性も備えているのが特徴。さらに、生地にボンディング加工を施してバッグ全体の軽量化も図っています。外側と内側にそれぞれポケットも付いているため、日常使いも◎。公式サイトでは3万8500円で販売されています。


購入者の声

 Amazonのレビューでは、「買い替えしたが、8年使ってもまだまだ使えるほど」「収納が良い。軽い」「スマホや財布(二つ折り)などは前面の別ポケットに入れられますし、小さな折りたたみ傘程度なら本体に入れられる」「リピーターで5代目」「さすが吉田カバンです」「長財布。スマホ。メガネ。サングラスが収納できました」「バッグ自体もとっても軽くてつかいやすい」といった声が上がっていました。


ノースフェイスの「リープショルダー」もおすすめ

 ノースフェイスの「リープショルダー」は、小さすぎず大きすぎない、ちょうど良いサイズ感で使い心地に優れたショルダーバッグ。H23×W32.5×D9.5センチの大きさで、容量は8リットルとなっており、貴重品や小型の電子機器、小物などを収納できます。シンプルながらもノースフェイスらしい洗練されたデザインに仕上がっており、おさまりの良いフォルムと形のきれいさも魅力。さまざまなコーディネートにマッチするアイテムです。


 機能性にも優れており、素材には耐久性が高い600デニールのポリエステルを採用。フロントスリットポケットや、ファスナー付きフロントポケット、内部にはメッシュポケットなど、小物の仕分けもしやすくなっており、整理整頓に困りません。カラーは「ブラック」「ヴィンテージホワイト」「レイジレッド」など4種類、公式サイトでの価格は税込7700円です。



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