「燃費も良いし、コンパクトで最高です!」“ステーションワゴン人気車種”ランキング上位に「高速道路の合流が楽々」「どの角度から見てもかっこいい」の声

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2026年09月30日 19:45  ねとらぼ

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ねとらぼ

画像はイメージです(画像:写真AC)

 リクルートが企画・制作する中古車情報メディア「カーセンサー」では、中古車の人気車種・最近発売されたモデルなどのランキングをボディタイプ別に紹介しています。本記事ではその中から「ステーションワゴンの人気車種・モデルランキング」(2026年9月28日時点)を紹介していきます。


【画像:ランキング20位〜1位を見る】


第2位:トヨタ カローラツーリング

 第2位は「トヨタ カローラツーリング」でした。2019年に発売されたワゴンタイプのモデルです。12代目カローラのセダンモデルと同時に発表されました。


 そんなカローラツーリングは、TNGAプラットフォームが採用されており、重心の低いスポーティなスタイリングとするとともに、走る楽しさや取り回しの良さも両立されています。また、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」が標準装備されており、安全面にも配慮。荷室床面の高さを2段階に調節できる「リバーシブルデッキボード」も設定され、ワゴンとしての使い勝手も向上しています。


 カーセンサー上では「やはりスタイルが良くなったことと、実用性が高いこと、トヨタの信頼感で良い車だと思います」「車の最も重要な性能は同じ距離をより少ない燃料で走れる事だと思っているので文句無し。デザインもどの角度から見てもかっこいい」といった声が見られました。


第1位:スバル レヴォーグ

 第1位は「スバル レヴォーグ」でした。2014年に「スポーツツアラー」と銘打って発売が開始されたモデルです。


 そんなレヴォーグは、現行となる2代目モデルが2020年から販売されています。新世代アイサイトが全車に標準装備されたほか、高度運転支援システム「アイサイトX」を搭載したグレードも用意されました。また、エンジンに加え、プラットフォームやフルインナーフレーム構造により、走りの質感も飛躍的に向上。新開発のパワーリヤゲートや大容量サブトランクの採用により、荷室の使い勝手も良くなっています。


 カーセンサー上では「ピークパワーが強く高速道路の合流が楽々です。またレスポンスもよく、加速したいと思ってアクセルを踏むと疑似キックダウンが起きて加速体勢に入ってくれます」「燃費も良いし、コンパクトで最高です!」「エンジン性能は確かに力強いと思います」といった声が見られました。


出典元:カーセンサー




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