「寒い日にもホカホカのごはんが食べられる」「現場仕事で大活躍」 象印(ZOJIRUSHI)の“あったかお弁当箱”が大人気 「洗いやすく使いやすい」「ランチタイムが楽しみ」

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2026年09月30日 23:00  ねとらぼ

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画像:象印マホービン

 象印(ZOJIRUSHI)の「あったかお弁当箱」が、ランチタイムまで温かさをキープしてくれる抜群の保温力で、ごはんもおかずもたっぷり入ると人気を集めています。


【画像】象印(ZOJIRUSHI)の“あったかお弁当箱”


 本記事では、そんな「ステンレスランチジャー SL-XE20」について紹介します。


「ステンレスランチジャー SL-XE20」とは?

 「ステンレスランチジャー SL-XE20」は、お茶碗4杯分(約1.6合)のごはんとおかずをホカホカで持ち歩ける特盛サイズの保温弁当箱です。ごはん容器・おかず容器・スープ容器の3つに分かれていて、まほうびんがしっかり保温。69度以上を6時間キープできます。すべての容器がレンジ加熱対応なのもうれしいポイント。容器とフタには抗菌効果の高い銀イオンが配合されていて、菌の発生を抑制。清潔に使うことができます。


 なお、電子レンジで加熱する際は、ごはん容器・おかず容器・スープ容器のふたを必ず外してください。ステンレスの本体は電子レンジに入れられません。また、取扱説明書では、火を通したおかずは冷ましてから詰めるよう案内しています。


 本体は丈夫なステンレス製で、丸洗い可能。内面にフッ素加工が施されていて、お手入れが簡単です。本体サイズは高さ23センチ・幅15センチ・奥行13.5センチで、重さは約1.1キロ。長さ調節可能なショルダーベルト付きで持ち歩きのストレスがありません。Amazonの販売価格は、税込3282円(2026年9月30日時点)です。ひとまわり小さな1.2合タイプ「SL-GH18」や、専用バッグ付きの「SL-NC09」などほかにもいろいろな保温弁当箱があるので、容量や仕様を比較してお気に入りを見つけてみてください。


購入した人のコメント

 Amazonのレビューでは、「日中の温度が10度に満たない日にホカホカのご飯を食べられて満足」「昼食を食べるのが楽しみ」「大容量で保温力もバッチリ。現場仕事なので重宝しています。特に冬場は最高」「洗いやすく使いやすい」「ご飯もたっぷり入るしおかずも入れやすく、お弁当作りが楽しくなりました」「絶対に廃盤にしないでほしい」「なんと言ってもこの大容量が理想的」といった声が寄せられています。


サーモス「真空断熱スープランチセット JEH-800」もチェック

 スープを添えたお弁当を持ちたいなら、サーモスの「真空断熱スープランチセット JEH-800」も選択肢です。200ミリリットルのスープジャーと、300ミリリットルの容器2個を専用ポーチにまとめられます。紹介するのはグレーネイビーです。


 スープジャーは保温・保冷に対応し、ごはんやおかずを入れる容器は常温で持ち歩くつくり。ごはんを温かくたっぷり持ちたいか、スープと小分けの容器を組み合わせたいかで、使い方を比べてみてはいかがでしょうか。



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