<シンガポール転勤で離婚>母親を馬鹿にする長男…次男だけ連れてシンガポールへGO【第4話まんが】

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2026年08月14日 14:50  ママスタセレクト

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私はアサコ(40代)。シンガポールへの転勤の打診が会社からあり、受けるつもりです。旦那は給料が低い上、まともに生活費を入れたことがありません。家事もすべて私がやります。なのでシンガポール転勤を機に、私は離婚をしようと思っています。長男のタカオミ(小6)と次男のコウタ(小2)には、私とユウゴのどちらについて行くのか、どこで暮らすか、選択させるつもりです。ただ、タカオミはネットの情報に踊らされたのか、女叩きをしながら私に反抗してくる日々が続いていました。

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「お父さんは自分1人分のお金だけ稼いで、1人分の身の回りのことだけする。私は3人分のお金を稼いで3人分の家事をやる。これが平等じゃないことは、あなたにもわかるよね?」と、タカオミに説明します。
今まで私と子どもたちにかかるお金を、ぜんぶ払ってきたのは私。私が働かないと、子どもたちはご飯すら食べられなかったのです。

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「ふ〜ん。でも生活費は今まで通りタカオミの分はいれてくれるんだろう?」と、当たり前のように言ってくる旦那。
「私が払うのは養育費でしょ。1人1万円」そもそもその金額をはじめに提示してきたのは旦那です。それで大丈夫だと思ったから、そう言ったのでしょうから。



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タカオミもコウタも私についてくると言えば、責任をもってシンガポールに連れて行くつもりでいました。
でもタカオミは、本当にネットで見たことを鵜呑みにして、私のことを馬鹿にしていたのです。
現実を見ずに空想で生きているのは、離婚しても生活費を入れてもらえると信じている父親と同じです。
私はこれから環境を変えて、コウタと生きていかなければなりません。
タカオミのことは旦那がしっかり考えなければならないことです。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙

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  • 次タイトルだと一緒に暮らしたいなんだろうね(;^_^Aまあ‥家事育児してこなかったから食事とかも大体想像できるね。無理やり連れて行かないことで長男も自分で考える時間も出来たし良いのでは
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