
私は同窓会をとても楽しみにしていました。それに、結局私は感染しなかった分、旦那の自己管理の甘さにもイライラして。一番腹が立ったのは、熱が下がった旦那から「ありがとう」も「ごめんね」もなかったことです。あまりにも腹が立つし悲しいので旦那に言ったんです。
「ごめんとかないわけ?」

「ごめんね」と言ってくれれば、溜飲が下がると思いました。しかし旦那は……「はぁ? 俺の責任ってこと? もともとアキホだって風邪気味で、俺がうつった側かもしれないのに! 俺に責任押し付けて、スッキリしたいだけだろ!」この有様です。




私が原因で家族が感染症になれば、私は「ごめんね、私のせいで」と絶対に思うし、絶対に謝罪します。
旦那が楽しみにしていた同窓会の予定がつぶれてしまえば、申し訳ない気持ちにもなるし、のんきにテレビなんか見ていられません!
それなのに旦那は逆ギレをして「俺は悪くない」の一点張り。
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今日は家にいたくなかったので子どもを連れて実家に夜ご飯を食べに来たところです。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙
