三崎優太氏「革命起こす」衝撃告知の全貌公開「既得権益への挑戦」表明で一時サーバーダウンも

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2026年01月14日 08:30  日刊スポーツ

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三崎優太氏(2023年7月撮影)

元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が13日夜、X(旧ツイッター)を更新。予告していた「発表」の内容を発表した。


三崎氏は昨年11月、Xで「来年の1月、日本社会に『革命』を起こします」「その発表できる日が、今は心の底から楽しみです」などと予告。今月8日の更新でも「今年は運命が動く年、決して運命には抗えない。1月13日に歴史は動く。すべては日本の未来のため」「今年は、激動の一年になります。1月13日、既得権益へ正面から挑みます。これは日本の未来を守るための挑戦です」などとつづっていた。そして11日の更新では「1月13日にする発表は、日本国民全員に関わるものです。誰一人として関係ない人はいません」「恩を返す時が来ました。既得権益を壊し、日本国民が搾取され続ける暮らしに終止符を打ちます」などとつづっていた。


三崎氏は今回「日本の電気代を0円にすることを目指し、『でんき0』を立ち上げます 電気代が高いのは、仕方がないことだと多くの人が諦めてきました。だから、変えます」と書き出し、電力事業への参入を発表。「生活の負担が減れば、国民の暮らしは楽になる。暮らしが変われば、日本は前に進める。でんき0は、搾取し続ける既得権益への大きな挑戦です」と宣言した。


そして三崎氏が立ち上げた「でんき0」の公式Xの投稿をリポスト。「【ご報告】 現在、本キャンペーン企画の特設ページにおいて、想定を大きく超えるアクセス集中により、一時的にサーバーダウンが発生しています。それだけ多くの人が、『電気代を0にする』という挑戦に共感し、行動に移している結果です。


電気代は変えられる。仕組みは変えられる。でんき0革命を起こしましょう」とあった。


「でんき0」のプロフィルには「『でんき0』は、蓄電池や太陽光発電を活用し、家庭内での電力の自家消費を高めることで、電力会社から購入する電力量を抑え、電気代負担の最適化を目指す取り組みです。再エネ賦課金・託送料など見えない負担を可視化し、電気代の『高い』『よく分からない』その違和感を、そのまま声に。正解は問いません。不満でも、疑問でもOK」とある。


その後、三崎氏は別の投稿で「でんき0をリリースし、大きな反響を頂いています。感謝です。これは大きな挑戦です、色々な声がありますが、それは大歓迎です。賛否があればあるだけ、でんき0が広まり、日本を変えるきっかけになります。なので、ガンガン投稿してください」とつづった。

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  • この人もしかして…新しい種類の山本太郎かな🤔
    • イイネ!1
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