限定公開( 1 )

ユニクロの新作、「オープンカラーデニムシャツワンピース」は、デニム素材のナチュラルな風合いと羽織としても着られる汎用性を備えた一着です。今回はこのアイテムに集まったユーザーレビューの声を見ていきましょう。
ユニクロの新作「オープンカラーデニムシャツワンピース」(4990円)は、「UNIQLO and JW ANDERSON」の一枚。オープンカラーのシャツスタイルで、すっきりとした立体的なシルエットが特徴。ワンピースとしても、パンツに合わせてチュニックとしても着られるため、さまざまなスタイルになじみます。サイドにはポケットが付いており、日常の着用でも機能性を損なわない作り。裾部分には「JW ANDERSON」の刺繍ロゴが入っていて、さりげないアクセントになっています。
購入した人からは「タートルネックニットの上に羽織り前を締めてパンツ合わせたらすごく良い感じです。春まで待たずにすぐ使えるアイテムです」「薄い色を選びました。あわせやすいし。レギンスを穿いて羽織として使いたいです」「思った通り、軽めのアウターで着たいので、ハイネック中に着て前開けて着るとカッコよく決まると思う。この円高で苦しい中価格もありがたい」「タートルとの相性良い。裾の長さとデザインが前後で違うのも良いです」といった声が上がっていました。
無印良品の「婦人 カポック混 二重ガーゼ 長袖ワンピース」(5990円)は、天然の軽量な繊維「カポック」を使用したやわらかなガーゼ素材のワンピース。綿にはオーガニックコットンを使い、肌あたりの良さにもこだわっています。ガーゼの間に空気を含む二重構造により、軽やかさとあたたかさを両立し、通気性にも優れた仕上がりです。
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デザインは前身頃をベーシックで上品にまとめつつ、後ろ身頃には背中にギャザーを入れることで、やわらかな印象をプラス。重ね着しやすいスタンドカラーや、やや広がりのある裾、ゆったりとした袖幅によって、リラックス感のある着心地を楽しめます。ワンピースとして着るのはもちろん、ジーンズなどのボトムスと合わせてロング丈のトップスとして着るのも良さそうです。
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