<夫いるのに孤育て>帰宅した夫。両親に叱られるも「少しくらい遊びたい」ヘラヘラ〜【第5話まんが】

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2026年03月27日 12:50  ママスタセレクト

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私はコノミ。夫・アサヒが3週間の育休をとっているのですが、育児にも家事にも非協力的です。アサヒの身勝手な行動に呆然としていた私のもとに、義母から優しいメッセージが届きました。その温かさに涙が溢れ、私は思いきって義両親に助けを求めることにしたのです。駆けつけてくれた義両親に、アサヒの育休中の様子をすべて話しました。怒りをあらわにした義父はすぐにアサヒに電話。「育休は遊びじゃない、すぐに帰ってこい!」と一喝してくれました。そして義両親は私に深々と頭を下げて謝罪。その優しさに触れ、私の心は少し救われました。

義両親はしばしのあいだリクトを囲み、「かわいいねえ」と穏やかに話しかけてくれています。しかしアサヒが帰宅すると、義両親の顔から笑顔が消えました。義父が立ち上がってアサヒを睨みつけます。義両親の形相にアサヒはたじろぎながらも、言い訳をしようとします。
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義父に責められたアサヒは、ヘラヘラと笑って言い訳をします。アサヒの言い分は、私は産休・育休を長くとっているのだから、自分だって育休中に遊んだっていいだろうというもの。その言葉に、義父の怒りは頂点に達しました。

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映画館から不満そうな顔で帰宅したアサヒに、義両親が怒りを爆発させました。
アサヒは不満げな顔で反論したうえに、「コノミは産休に加えて長い育休もとってるんだから」と身勝手な言い訳を並べます。すると義父は「お前の育休は家族を支えるためのものだ」と正論を突きつけました。
アサヒは何も言い返せず、不満そうな表情を浮かべるばかり。私はアサヒの情けなさに呆れながらも、義両親の助けに感謝していました。この状況がどうなるのか、私はただハラハラしながら見守ることしかできません。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・吉田ぱんだ 編集・みやび

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  • ┓(のんの)┏ ここで父親としての自覚が出てこないなら、さっさと離婚する用意しといたら?この調子だと十分に捨てても良い案件だわ。
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