【ソフトバンク】山本祐大が移籍後初本塁打 同一シーズン2球団で本塁打は24年若林以来11人目

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2026年05月22日 20:15  日刊スポーツ

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ソフトバンク対日本ハム 7回裏ソフトバンク1死、山本祐大は左越えに本塁打を放つ(撮影・林敢治)=2026年5月22日

<ソフトバンク−日本ハム>◇22日◇みずほペイペイドーム


ソフトバンク山本祐大捕手(27)が移籍後初本塁打を放った。


2点リードの7回1死、変化球を左中間に運んだ。「しっかりと自分のスイングができたと思います。終盤の追加点が欲しい中で、ホームランといい展開にもってくることができたと思います」。山本祐は今季DeNAでも4月30日中日戦で本塁打を打っており、同一シーズンに2球団で本塁打は、24年若林(西武→巨人)以来11人目。捕手では21年炭谷(巨人→楽天)に次いで2人目。


▼山本祐が移籍後初本塁打。山本祐は今季DeNAでも4月30日中日戦で本塁打を打っており、同一シーズンに2球団で本塁打は、24年若林(西武→巨人)以来11人目。捕手では21年炭谷(巨人→楽天)に次いで2人目。

このニュースに関するつぶやき

  • 悔しいけど、祐大にとってはソフトバンクに行ってよかったんじゃない。きっと今後給料も倍々ゲームだよ。勝とうと思わないポンコツ監督の下では腐ってしまっていたよ。
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