【阪神】ヤクルトと全く同じ28勝19敗1分けで同率首位 パもオリックスと西武が首位並ぶ

4

2026年05月28日 00:32  日刊スポーツ

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

日刊スポーツ

セ・パ交流戦・阪神対日本ハム2回戦 阪神対日本ハム 試合終了後にファンらにあいさつをする阪神藤川球児監督(左から2人目)(撮影・石井愛子)=2026年5月27日

<阪神2−5日本ハム>◇27日◇甲子園


阪神が連敗を喫し、ヤクルトと同率首位に並ばれた。


阪神は交流戦最初のカードで3カードぶりの負け越しが決定。ヤクルトは西武に引き分けたため、ともに48試合を戦い28勝19敗1分けと、勝敗数が全く同様に並んだ。


阪神は2回に先制も、5回に3失点。その直後に森下翔太外野手(25)の12号ソロで1点差に追いつくも、7回に再び2点を失いリードを広げられた。


また、パ・リーグもオリックスが28勝20敗、西武が28勝20敗2分けで、首位に並んだ。

このニュースに関するつぶやき

  • 阪神先発投手、西、大竹ともに試合をつくっている。日ハム内野の守備は上手すぎてヤバイ。あと審判が試合をつくったらいかん。
    • イイネ!9
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(3件)

ランキングスポーツ

ニュース設定