
熊本県で最大震度7を観測した地震について、国連の副報道官は28日、定例会見で「心からお見舞い申し上げる」と言及しました。
副報道官は、「地震により危険にさらされている人々がいると十分に認識している」と懸念を示したうえで、「必要に応じて支援をする準備がある」と述べました。

熊本県で最大震度7を観測した地震について、国連の副報道官は28日、定例会見で「心からお見舞い申し上げる」と言及しました。
副報道官は、「地震により危険にさらされている人々がいると十分に認識している」と懸念を示したうえで、「必要に応じて支援をする準備がある」と述べました。
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