
ぬいぐるみの洗濯がもたらした、切ない光景がThreadsで話題です。投稿は記事執筆時点で10万回以上表示され、760件以上の“いいね”を獲得しています。
投稿者は主婦のMai K(@mai.mai_k)さん。話題のきっかけは、ホラーゲーム「Poppy Playtime」に登場する「ハギーワギー」のぬいぐるみを洗濯した際の出来事です。
ハギーワギーは、作中に登場する架空のおもちゃメーカー「Playtime社」のマスコット。かわいらしいおもちゃとして作られたキャラクターですが、ゲームでは大きな人型の姿となってプレイヤーの前に現れ、襲いかかってきます。
Mai Kさんは、ダニ対策のためハギーワギーのぬいぐるみを洗濯機へ。洗濯から乾燥まで終えて取り出してみると、思わぬ姿になっていました。
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洗濯ネットは使用していなかったといい、ぬいぐるみの毛は乱れ、目のパーツも外れてしまっています。元の姿とは大きく変わったハギーワギーを前に、Mai Kさんにとっても予想外の結果となったようです。
この投稿に対し、Threadsでは「こんな時間に見るんじゃなかった」「め……目が……」「殺人現場過ぎるwww」「原作ですら目が取れたりしてないのに」「事故案件」「うぎゃー!!」「想像以上に凄惨でした笑」などの声が寄せられました。
さらに、「もう手遅れかもしれませんが、優しく手で押し洗いして、バスタオルに包んでからネットに入れて脱水すると死なないですよ」と、ぬいぐるみの洗い方についてアドバイスするコメントも寄せられています。
画像提供:Mai K(@mai.mai_k)さん
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