神社で「ぎゃー」と大泣き!赤ちゃんが”神様と相撲” 江戸時代から続く神事 北海道〜広島から約300人参加 京都・宮津市

13

2026年10月12日 12:13  TBS NEWS DIG

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

TBS NEWS DIG

TBS NEWS DIG

京都府宮津市の神社で、赤ちゃんが神様と相撲を取る神事が行われました。江戸時代に力士の相撲を見た氏子らが、赤ちゃんが健康に育つよう願い始まったとされます。

笑顔を見せる赤ちゃんや、表情が固まったままの赤ちゃんもいますが、ほとんどが大きな泣き声をあげます。

北海道から広島までおよそ300人の赤ちゃんが参加しました。

動画・画像が表示されない場合はこちら

このニュースに関するつぶやき

  • よく笑い、よく泣き、よく遊べ。こどもならそれが許される。オトナになったら…。
    • イイネ!3人
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(6件)

前日のランキングへ

ニュース設定