【WBC】C組2位争いの行方は…韓国4点リード!あと1点&0封なら逆転で準々決勝進出

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2026年03月09日 20:01  日刊スポーツ

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オーストラリア対韓国 2回表韓国無死、左前打を放つ安賢民(撮影・宮地輝)

<WBC:オーストラリア−韓国>◇1次ラウンドC組◇9日◇東京ドーム


C組2位の座をかけてオーストラリアと韓国が対戦。現在C組は日本が3勝で1位通過。2勝1敗のオーストラリア、1勝2敗の韓国、2勝2敗の台湾の3チームに2位の可能性がある。


3回表を終えて、韓国が4−0でリード。


このスコアのまま試合が終わると3チームが2勝2敗。当該対戦成績もすべて1勝1敗のため、当該チーム間の失点率で順位を決定。失点率は


オーストラリア 18回4失点 0・22


韓国 19回5失点 0・26


台湾 18回7失点 0・39


最も失点率の低いオーストラリアが準々決勝に進出する。

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  • 8回表で6-1で韓国リード。5点差かつ2失点以内なら韓国が2位通過。それ以外ならほぼオーストラリア。展開が面白すぎる。
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