【WBC】韓国0−10…屈辱の7回コールド負け 柳賢振2回途中KO、ウェルズ3ランで幕

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2026年03月14日 10:39  日刊スポーツ

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ドミニカ対韓国 7回裏ドミニカ2死一、三塁、右越え3点本塁打でウェルズ。投手蘇〓(王ヘンに行)準(撮影・河田真司)

<WBC:ドミニカ共和国10−0韓国>◇準々決勝◇13日(日本時間14日)◇ローンデポパーク


韓国が、準々決勝で優勝候補に挙がるドミニカ共和国に0−10で7回コールド負けを喫し、今大会から去った。


0−0の2回1死一塁から、カミネロの適時二塁打で先制点を献上。なおも1死三塁から遊ゴロの間に1点を追加され、さらにタティスの適時打で3点目を奪われ、先発した柳賢振が2回途中3失点でKOされた。


3回には、ゲレロ、マチャドの連続の適時打、連続の押し出し四球で4点を追加され、7回にウェルズの3ランでコールド負けが決まった。

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  • 【ドミニカ】コールド勝ちだ!はいっ、次�����ҡ�【韓国】うわ〜ん。負けた。大きな声で目立つように泣かないと。賠償だ〜🦇←こうでしょ?🦊こらこら����負けて泣いているだけでは強くならない��
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