
<WBC:ドミニカ共和国10−0韓国>◇準々決勝◇13日(日本時間14日)◇ローンデポパーク
韓国が、準々決勝で優勝候補に挙がるドミニカ共和国に0−10で7回コールド負けを喫し、今大会から去った。
0−0の2回1死一塁から、カミネロの適時二塁打で先制点を献上。なおも1死三塁から遊ゴロの間に1点を追加され、さらにタティスの適時打で3点目を奪われ、先発した柳賢振が2回途中3失点でKOされた。
3回には、ゲレロ、マチャドの連続の適時打、連続の押し出し四球で4点を追加され、7回にウェルズの3ランでコールド負けが決まった。
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