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ゲッターズ飯田が語る「運気の悪い時期」の過ごし方

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2018年09月20日 19:02  新刊JP

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新刊JP

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数々の著名人の運勢を次々と的中させてきたゲッターズ飯田さんの開運の書『ゲッターズ飯田の五星三心占い2019年版 金/銀の羅針盤』(セブン&アイ出版刊)他が刊行された。

本書は全6冊からなる「開運の書」2019年版。2018年版にはなかった「家庭運」「開運のつぶやき」を加え、「運気カレンダー」や「全120タイプ別」の文章も増やすなど、さらにパワーアップした内容となっている。

ゲッターズ飯田さんの占いは「五星三心占い」というもの。これは、氏が20年以上かけて5万5000人以上を無償で占い続け、占いの勉強と実践で学んだ中から編み出された。5つの星と3つの心のリズムを知ることで、運命や運気の流れがわかるという。

「五星三心占い」では生年月日ごとに「命数」と呼ばれる数字が割り当てられる。この数字は本書に掲載されている「命数早見表」から割り出すことができ、「命数」ごとに異なる性質や運気を知ることができる。

また、命数とは別に「羅針盤(金・銀)」「インディアン(金・銀)」「鳳凰(金・銀)」「時計(金・銀)」「カメレオン(金・銀)」「イルカ(金・銀)」の12種類のタイプに分かれるのも特徴だ。

このタイプと命数で、基本性格、恋愛&結婚運と仕事&金運と2018年後半の運気、2019年の運気がわかる。

ゲッターズ飯田さんによると「占いとは人生の地図であり標識」。そして、占いを上手に使うことを念頭におくと、人生が少し楽になるとも。占いの結果に一喜一憂するだけでなく、うまく付き合うのも大切なことだ。

五星三心占いでは、運気の悪い時期は「裏運気」と呼んでいる。これは運が悪いのでなく、自分の裏側の才能や個性が出てくる時期。この時期に、自分は何を考え、どんな悩みや不安が出てくるのかを冷静に分析することで、自分の弱点や欠点が見えてくる。また、自分の別の才能にも気がつける時期でもあるので、裏運気のときこそ、成長の時でもあると考えられるのだ。



実際に占ってみると、基本性格など意外と当たっている……というのがこの記事の筆者の感想である。また、友人や同僚同士でこの本を使って占ってみると盛り上がるはず。

占いに興味があるという方は、飯田さんの五星三心占いで2019年の運勢を調べてみてはどうだろう。
(新刊JP編集部)

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