ホーム > mixiニュース > エンタメ > 芸能総合 > 「VOCE」募集の顔面最強女子

“顔面最強女子”2名を発表「VOCE」の新たな顔に

91

2018年11月21日 13:41  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

今年3月、創刊20周年・記念ビッグプロジェクトが始動。VOCEの“顔”として活躍する専属モデルが募集された。『ビューティモデルは“顔で勝負”の世界。あなたの「美しい顔」でオーディションに挑んで下さい』と、応募を呼び掛けたところ、応募者2,415人の「顔面最強女子」がその美顔を競い合った。

「VOCE BEAUTY MODEL AUDITION〜顔面最強女子決定戦〜」は1次のWEB応募、2次は面接と撮影でのオーディション形式を採用。グランプリの発表は、8月29日に京セラドーム大阪で開催された「KANSAI COLLECTION 2018 AUTUMN & WINTER」のステージ上で3万人以上のオーディエンスが見守る中で行われた。その激戦を勝ち抜いた、VOCE20周年を記念する新たなビューティモデルの2名がこちら。
 
【グランプリ】北海道・名寄の現役高校3年生、メドウズ舞良(めどうずまいら)さん
「オーディションの時は、準グランプリの方の名前が呼ばれた時点で、『終わった〜』ってがっくりきてました。そのくらい、自信がなかったんです」と語るメドウズ舞良さんは、北海道在住の高校三年生。カナダ人の父と日本人の母を持つハーフ。本格的な撮影は今回が初めてという彼女。撮影を担当ヘアメイクも、彼女の骨格の美しさを絶賛、「ちゃんと自分の強みをわかった上でそれを表現出来る。そんなモデルに早く成長したいです」と意気込む彼女に注目だ。

【準グランプリ】美容好き・VOCEのリアル読者、松原菜摘(まつばらなつみ)さん
「毎月読んでいた雑誌に自分がモデルとして出る……。なんだか信じられない気持ちでいっぱいです」そう語る松原菜摘さんは、愛知県在住の24歳。大学卒業後、名古屋市内でスカウトされモデル活動をスタート。「応募を決めてから、マッサージとシートマスクが日課に。すると肌がみるみるキレイになって、周囲からキレイと褒められるようになりました」 今回のオーディションを通して得たものは、準グランプリという称号だけではなかったと振り返る努力家だ。

そんな二人の今後の活躍に期待しよう。


■掲載誌情報
月号:VOCE 2019年1月号
通常版価格(付録/大容量メイクバッグ):670円(税込)
増刊価格(付録/ふくらはぎシェイパー):600円(税込)
発売日:2018年11月22日(木)※首都圏基準
発行元:株式会社講談社

このニュースに関するつぶやき

  • グラビアアイドルとか雑誌モデルなんて芸能界にはゴマンといるからな、よく大御所芸能人と合コンしてるって聞くし
    • イイネ!1
    • コメント 0件
  • プロレスラーとかの強面女子のことかと思ったら綺麗な顔写真出てきて想像と違った(笑)
    • イイネ!62
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(66件)

あなたにおすすめ

ニュース設定